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お知らせ

会員の皆様へ

 

 謹啓、ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。

 さて、前回開催の際にお知らせしておりました「食品関連企業・団体連絡協議会」については、
6月18日(木)14時~、<<対面のみでの開催>>とさせていただきます。

 

【開  催  日】6月18日(木)14時~16時
【開催場所】主婦会館プラザエフ 9階 スズラン(対面のみ)
      開催場所は以下のURLでご確認ください。
      https://plaza-f.or.jp/access

【議  題】・健康日本21 減塩プラットフォームについて(仮)
      ・食品リサイクル法における「ベンチマーク制度・開示制度」について(仮)
      ・遺伝資源のデジタル配列情報(DSI)に関する議論について(仮)
        他

 

 ご参加いただく場合には、事前登録を頂きますようお願いいたします。(事前登録の詳細は、別途登録頂いている会員のメールアドレス宛にご案内いたします)
 会員の皆様にはご不便、ご迷惑をおかけしますが、何卒事情ご賢察の上ご理解を賜りますようお願い申しあげます。

                                       謹白


お問い合わせ先
一般財団法人食品産業センター 企画・渉外部
電話 03-6261-7273
Mail jfia-renrakukaigi★shokusan.or.jp
(メール送信の際には★を半角の@(アットマーク)に置き換えてください)

日頃は、弊センターの活動のご理解・ご協力を賜り、誠にありがとうございます。
 
関係機関より、「輸出に取り組む優良事業者表彰」事業に関する連絡がございましたので、ご案内申し上げます。
 
公益財団法人 食品等持続的供給推進機構は、農林水産省の助成をうけ、令和8年度輸出に取り組む優良事業者表彰事業を実施しております。
「輸出に取り組む優良事業者表彰」は、海外における日本食・食文化の一層の理解深化と日本産農林水産物・食品の輸出に関わる団体または個人を広く発掘し、その取組内容を表彰するとともに、取組内容を広く周知することにより、食品産業全体での日本産農林水産物・食品の輸出を促進することを目的としています。
この表彰は、農林水産祭参加行事の一つであり、過去1年間に農林水産大臣賞を受賞した事業者等の中より農林水産祭天皇杯、内閣総理大臣賞、日本農林漁業振興会会長賞が選ばれます。各賞は、農林・蚕糸部門、園芸部門、畜産部門、リン酸部門、水産部門、多角化経営部門、むらづくり部門の7部門のうち、多角化経営部門に該当しています。
 
ご関心のある方は、以下のリンクより詳細をご参照下さいます様、お願い申し上げます。
 
お問合せ先:公益財団法人食品等持続的供給推進機構
電話:03-5809-2176
 フードサプライチェーン全体で合理的な取引関係を構築し、それぞれの取引先である受注事業者との信頼関係を強固なものとするため、当センターといたしましても、令和5年9月に自主行動計画を定めたところです。(その後下請中小企業振興法(当時)に基づく「振興基準」の改定等に伴い令和6年6月に改訂しております。)
 令和8年1月より、取適法、受託託中小企業振興法が施行され、さらに4月より食料システム法が施行されたことにより、適正取引の推進に向けた法的基盤が整ってきた事を踏まえ、同計画を改訂することといたしましたのでお知らせします。

【適正取引の推進と生産性・付加価値向上に向けた自主行動計画】

 【本件に関するご質問、お問い合わせ先】
一般財団法人食品産業センター
企画・渉外部 澤岡・山内
電話 03-6261-7216

この度、一般財団法人 食品産業センターは、地方競馬全国協会 令和8年度畜産振興補助事業「Vその他畜産振興事業 鶏卵流通レジリエンス強化促進」に係る委託事業について、下記のとおり企画競争参加者を募集します。


1.件名

地方競馬全国協会 令和8年度畜産振興補助事業「Vその他畜産振興事業 鶏卵流通レジリエンス強化促進」に係る委託事業

 

2.応募資格

(1)本公募に応募できる者は、次の全ての要件を満たす者とする。

  ① 当該事業(以下「応募事業」という。)を行う意思及び具体的計画を有する者であること。

  ② 応募事業を適切に実施できる能力及び知見を有する者であること。

  ③ 応募事業に係る経理及びその他の事務について、適切な管理体制及び処理能力を有する者であること。

  ④ 日本国内に所在し、補助事業及び交付された補助金の適正な執行に関し責任を持つことができる者であること。

  ⑤ 予算決算及び会計令(昭和22年勅令第165号。以下「予決令」という。)第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。

(2)複数の団体が本委託事業の受託のために組織した共同事業体(民法(明治29年法律第89号)上の組合に該当するもの。以下同じ。)による参加も可とする。

この場合において共同事業体は、本委託事業を実施すること等について業務分担及び実施体制等を明確にした、構成する各団体(以下「構成員」という。)の全てから同意を得た規約書、全構成員が交わした協定書又は全構成員間での契約締結書(又はこれに準ずる書類)(以下「規約書等」という。)を作成する必要があり、全構成員の中から代表者を選定し、代表者は本委託事業に係る企画競争の参加及び事業の委託契約手続を行うものとする。

なお、契約候補者に決定した場合は規約書等(写)を契約締結前までに提出すること。

また、全構成員は、上記(1)の要件に適合していることが必要であるとともに、本企画競争において他の共同事業体の構成員となること又は単独で参加することはできない。

 

3.契約候補者の選定方法

企画競争応募要領に基づき、提出された企画提案書等において審査を行い、契約候補者として1者を選定する。

 

4.応募要領の配付期間及び取得方法

(1)応募要領:応募要領(仕様書を含む。) ・PDF形式 ※ 締め切りました

(2)申請書類:申請書類様式  ・Word形式 ※ 締め切りました

(3)契 約 書:委託契約書(案)  ・PDF形式 ※ 締め切りました

(4)配付期間:令和8年5月8日(金)~令和8年5月18日(月)

 

5.企画提案書等の提出期限及び提出場所並びに提出方法

(1)提出期限:令和8年5月19日(火)  正午

(2)提 出 先: 〒102-0084 東京都千代田区二番町5番地5(番町フィフスビル)

        一般財団法人食品産業センター 企画・渉外部

        「鶏卵流通レジリエンス強化促進」事務局

(3)提出方法:原則、件名を「鶏卵流通レジリエンス強化促進委託事業(応募者名)」とした電子メールによる送付とする。

なお、郵便・信書便又は持参による提出も可能とする。

※電子メールにより、企画提案書等を提出する場合は、応募要領の別添「電子メールを利用した書類の提出方法」を必ず確認の上、以下の宛先に送付すること。

メールアドレス: jfia-kikaku★shokusan.or.jp

(注)送信の際は「★」を「@」に変更して送信すること。

※郵便・信書便による送付の場合は、書留郵便等、配達の記録が残る方法で送付し、提出期限厳守のこと。

 

6.企画提案会の開催

企画提案会を令和8年5月22日(金)に開催する。

なお、開催場所・方法、開始時間等については、有効な書類を提出した者に対し、令和8年5月20日(水)17時までに応募者に対して事前に連絡する。

 

7.企画案の無効

本公募で示した参加資格を満たさない者の企画提案書等は無効とする。

 

8.その他

本公募に記載なき事項は、企画競争応募要領による。

 

以上

 

令和8年5月8日

 

一般財団法人食品産業センター

                     専務理事  大角 亨

                 


 

【お問い合わせ先】

 一般財団法人 食品産業センター 企画・渉外部
  「鶏卵流通レジリエンス強化促進」事務局
 T E L:03-6261-7287
 MAIL:jfia-kikaku★shokusan.or.jp

 (注)送信の際には「★」を「@」に変更して送信してください。

一般財団法人 日本規格協会 品質管理検定センター様より「第42回 品質管理(QC)検定」申込受付開始のご案内がございましたので、お知らせいたします。

 

以下、一般財団法人 日本規格協会 品質管理検定センター様からのお知らせ

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■ 第42回【品質管理(QC)検定】申込受付開始! 
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▼詳細・お申込みはこちら
 
品質管理検定(QC検定)は、品質管理に関する知識を
どの程度持っているかを全国で試験を行って客観的に評価を行うものです。
 
第1回試験は2005年に行われ、現在は年に2度、試験が実施されています。
学生、社会人など幅広くお申込みいただき、全国で合格者は累計77万名を超えています。
 
QC検定では、品質管理の知識レベルを4段階に分け、それぞれに試験を実施し、
客観的に評価を行います。知識レベルについては、品質管理に関して
「~ができる能力」として4つのレベルに分け、その能力を発揮するためには
「これだけの知識が必要」として設定をしています。
 
雇用形態も様々な現在、品質管理教育を全社的に浸透するのは難しく、
これが品質問題の原因となっているケースも増えてきています。
組織内における品質管理教育の到達レベルの一つの指標として、
そして組織全体の品質管理レベルの底上げに、是非QC検定をご活用ください。
 
<QC検定取得のメリット>
・組織全体で品質管理に対する意識を高めることで組織の活性化につながります
・部署ごとに品質管理のレベルを把握し、人事計画に活用することができます
・QC検定を活用することで、品質管理レベル向上を図ることができます
 
 
【第42回】QC検定開催スケジュール
 
■1級・2級(筆記試験)
試験日 :2026年9月27日(日)
申込受付:2026年6月1日(月)~7月17日(金)
 
■3級・4級(コンピュータ試験:CBT)
試験期間:2026年6月22日(月)~9月27日(日) 
申込受付:2026年4月22日(水)~8月30日(日)
 
 
▼詳細・お申込みはこちら
 
■導入組織はこちら(直近開催回での団体申込の一部)
 
■導入組織の取組み事例はこちら

 

 

【本件に関するお問い合わせ先】

一般財団法人 日本規格協会 品質管理検定センター

TEL:050-1742-6445

MAIL:kentei@jsa.or.jp

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