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アーカイブ月別: 2026年06月
環境・人権、栄養といったサステナビリティ課題について深掘りし、より緊密に官民が連携した検討を行っていくため、食料システムサステナビリティ課題解決プラットフォーム(食サス)が設立されました。
本セミナーは昨年度、食サス「気候変動ワーキンググループ」にてまとめました食品メーカー6社が取り組んでいる再エネ・水素などの環境負荷の小さいエネルギーの使用や資源を有効に使用する取組、業界や地域等で連携しての取組、東京ガスグループのカーボンニュートラルに向けた取組についてご紹介します。
気候変動や環境問題への対策は各企業が出来ることから一歩ずつ取り組むことが大切です。これから対策に取り組もうと考えている企業様や更なる取組を検討している企業様に参考になるセミナーです。
多くの皆様のご参加をお待ちしております。
*食サスホームページ: https://shokusus.net/ [会員募集(無料)も行っています。]
【開催日時】 令和8年7月21日(火)15:00~17:00
【開催方式】 オンライン(定員200名):申込み後に別途ご案内いたします。
【参加費用】 無料(要 事前申し込み)
【内 容】 ①「食料システムサステナビリティ課題解決プラットフォーム」
農林水産省 大臣官房新事業・食品産業部 新事業・国際グループ
②「再エネ電力購入、省エネの取組」 キッコーマン株式会社
③「水素Ready」 日清オイリオグループ株式会社
④「カーボンニュートラル工場の取組」 株式会社日清製粉グループ本社
④「バイオ燃料の活用」 日本ハム株式会社
⑥「スコープ3の削減、サプライヤーエンゲージメント」
サントリーホールディングス株式会社
⑦「酪農との連携の取組」 雪印メグミルク株式会社
⑧「東京ガスグループの取組のご紹介」
東京ガスエンジニアリングソリューションズ株式会社
【主 催】 食料システムサステナビリティ課題解決プラットフォーム
[事業運営:一般財団法人 食品産業センター]
【申込方法】 下記の「申込フォーム」より必要事項を記入してお申込みください。
□ 「申込フォーム」
https://forms.gle/nbsFWH6aR21qUdwSA
※Googleフォームが利用できない方は、下記連絡先までお知らせ下さい。
【申込締切】 令和8年7月14日(火)
※締切り日前でも定員になり次第受付は終了いたします。
◎ご不明の点がございましたら下記担当へお問合せください
(連絡先)一般財団法人 食品産業センター 企画・渉外部 担当:木村・杉山
TEL:03-6261-7428、7458
E-mail:jfia-platform★shokusan.or.jp
(メール送信の際には★を半角の@(アットマーク)に置き換えてください。)
食料システムサステナビリティ課題解決プラットフォーム(食サス)入会のご案内
食料システムサステナビリティ課題解決プラットフォーム(食サス)では、加入の受付を行っています。
詳細は、下記URLをご覧ください。(無料で加入いただけます。)
URL: https://shokusus.net/admission/
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