センターからのお知らせ

食品容器包装の排出抑制への取組事例紹介のお知らせ

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 一般財団法人食品産業センターでは、容器包装廃棄物の排出の抑制並びにその分別収集及びこれにより得られた分別基準適合物の再商品化を促進するため、容器包装リサイクル法制度円滑化推進事業を展開しています。
その活動の一環としてこの度、飲食料品事業者を対象として、食品容器包装3R(Reduce(リデュース)、Reuse(リユース)、Recycle(リサイクル))への取組に関する事例調査をおこない、これを事例集としてまとめましたのでホームページで公開いたします。
この資料が食品容器包装の3Rに取り組む事業者の活動に資する資料になれば幸いです。
 また、平成18年の容器包装リサイクル法改正では、事業者、自治体、消費者相互の連携により、より一層3Rを推進することが求められています。
その意味からこの事例集が消費者にとっても事業者の活動を理解するための情報及び容器包装の分別排出の一助として、更なる容器包装廃棄物の排出削減が促進されることを期待します。
 更に、自治体における分別収集事業に資する資料になれば幸いです。

                                       平成21年3月

担当部署
一般財団法人食品産業センター 環境・システム部
電話:03(3224)2390
FAX :03(3224)2398


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