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セミナー・イベント

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 環境・人権、栄養といったサステナビリティ課題について深掘りし、より緊密に官民が連携した検討を行っていくため、食料システムサステナビリティ課題解決プラットフォームが設立されました。地域の食品産業においても、収益性の低さ、労働力不足、付加価値を生み出すための商品開発力や投資余力が乏しいといった経営課題に加え、サステナビリティ課題への対応も迫られています。
 本セミナーでは、食品産業における人手不足に対応するため、ロボットやAIを活用した省力化投資、自動化の推進など生産性向上について農林水産省からご講演をいただき、実際の事業者による製造現場の生産性向上の取り組み事例を株式会社マスヤ様からご講演いただきます。また、中小企業基盤整備機構近畿本部様から地域での支援施策についてご紹介いただきます。
 農林水産省が食料システムにおける課題解決を目指して設立した「食料システムサステナビリティ課題解決プラットフォーム(食サス)」(*)と和歌山県食品産業協議会が主催します。
 多くの皆様のご参加をお待ちしております。

 

*食サスホームページ: https://shokusus.net/ [会員募集(無料)も行っています。]

 

【開催日時】 令和8年10月16日(金)13:30~15:00

 

【開催場所】 ホテルグランヴィア和歌山 6階 メゾングラン
       〒640-8342 和歌山県和歌山市友田町5丁目18番 TEL 073-425-3333

 

【開催方式】 (1)会場参加(定員50名)
       (2)オンライン参加(定員200名):ZOOMによる生配信

 

【参加費用】 無料(要 事前申し込み)

 

【内  容】 ①「食品製造業の自動化・DX化に向けた農林水産省の取組」
         農林水産省 新事業・食品産業部 原料調達・品質管理改善室 室長 大塚 裕一 様

       ②「中小企業におけるデジタル化投資の実践」
         株式会社マスヤ 常務取締役 製造統括責任者 山本 豊 様

       ③「中小機構支援事業紹介(IT経営サポートセンター等)」
         独立行政法人 中小企業基盤整備機構 近畿本部 企業支援課 課長代理 神山 伸二 様

       ④「日本の食輸出1万者支援プログラム等施策紹介」
         独立行政法人 中小企業基盤整備機構 近畿本部 企業支援課 課長代理 橋本 秀昭 様

 

【主  催】 和歌山県食品産業協議会
       食料システムサステナビリティ課題解決プラットフォーム
             [事業運営:一般財団法人 食品産業センター]

 

【申込方法】 ご希望の参加形式に合わせてお申込みください。

       (1)会場参加
         申込書に必要事項をご記入の上、和歌山県食品産業協議会宛にメール又はFAXで
         お申込みください。
         ▶ 申込書(Word) ←こちらからダウンロードしてください
         ▶ メールアドレス yamanaka_a0024★pref.wakayama.lg.jp
          (メール送信の際には★を半角の@(アットマーク)に置き換えてください。)
         ▶ FAX番号  073ー432ー4161

 

       (2)オンライン参加
         下記の「申込フォーム」よりお申込みください。申込後に別途ご案内いたします。
         https://forms.gle/g6PB3ZBcz7FDEowj9
         ※Googleフォームが利用できない方は、オンライン参加担当までお知らせ下さい。

 

【申込締切】 令和8年10月8日(木)
       ※締切り日前でも定員になり次第受付は終了いたします。

 

◎ご不明の点がございましたら下記担当へお問合せください
   (会場参加について)和歌山県食品産業協議会 担当:山中
        TEL:073-441-2819
        E-mail:yamanaka_a0024★pref.wakayama.lg.jp
        (メール送信の際には★を半角の@(アットマーク)に置き換えてください。)
   (オンライン参加について)一般財団法人 食品産業センター 企画・渉外部 担当:山崎・池田
        TEL:03-6261-7339
        E-mail:jfia-platform★shokusan.or.jp
        (メール送信の際には★を半角の@(アットマーク)に置き換えてください。)

 

食料システムサステナビリティ課題解決プラットフォーム(食サス)入会のご案内

食料システムサステナビリティ課題解決プラットフォーム(食サス)では、加入の受付を行っています。
詳細は、下記URLをご覧ください。(無料で加入いただけます。)
URL: https://shokusus.net/admission/

東京都保健医療局健康安全部食品監視課より、周知の依頼がありましたので、お知らせします。


東京都では、食物アレルギーを有する方々が安心して飲食店等で外食を楽しめるよう、本年度も、飲食店事業者向け「食物アレルギーオンライン講習会」(11/18~12/18、動画視聴約160分、無料)を開催します。
東京都内の飲食店営業者及び従業員、食品関係事業者が対象となります。
講習内容や申込方法は下記URLよりご確認ください。
https://www.hokeniryo1.metro.tokyo.lg.jp/shokuhin/allergy/allergy_seminor.html
 
本件の内容に関するお問い合わせは、
東京都 保健医療局 健康安全部 食品監視課    (TEL  03-5320-4406)    
までお願いします。

 

独立行政法人 農林水産消費安全技術センター(FAMIC)より、


令和8年度 JASオンラインセミナーの開催について、ご案内がありましたのでお知らせします。

        (以下 FAMICからのご案内)

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日頃より大変お世話になっております。

10月・11月に予定しておりますJASオンラインセミナーの開催について、御案内します。

               セミナーの概要は以下のとおりです。
名   称     JASオンラインセミナー ~あなたのアイデアで、未来のJASがはじまる~

 

日   時 ・令和8年10月28日(水)14:00~

               「JAS制度の最近の動向 / 食料・農林水産業の国際標準戦略について」


       
      ・令和8年11月25日(水)14:00~

               「JAS制定までの流れ / JAS活用事例紹介」

 

 

場   所    オンライン(webex)

 

対  象  者     農林水産・食品分野における標準化に関心をお持ちの方、
                    JASの活用を検討中の事業者行政関係者の方

内   容      ① 最近のJASの制定等や活用状況
           ② 内閣府が進める「官民ハイレベルフォーラム」を踏まえた
                         食料・農林水産業分野の国際標準化の方向性について

定   員    な  し
受  講  料    無  料
申込期間   各開催日の前日中まで
開催案内       http://www.famic.go.jp/syokuhin/jas/seminar_2026/

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(参考)
FAMICの行事・講習会等のページ https://www.famic.go.jp/event/


【本講習会に関するお問合せ先】
独立行政法人農林水産消費安全技術センター(FAMIC)規格調査部規格調査課
電 話 番 号: 050-3797-1846 (受付時間:平日 10時~12時、13~16時)
メールアドレス:shohin_mailbox★famic.go.jp
メール送信の際にはを半角の(アットマーク)に置き換えてください。

※お問い合わせの際は、
 メールの件名を
「問合せ_(正式なセミナー名)_〇〇(送信者名)」と記載願います。

 

 

独立行政法人 農林水産消費安全技術センター(FAMIC)より、令和8年度残留農薬分析技術講習会の開催について、ご案内がありましたのでお知らせします。

(以下 FAMICからのご案内)
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日頃より大変お世話になっております。
技術講習会の概要は以下のとおりです。

名     称 令和8年度 残留農薬分析技術講習会(実技編:応用)
日     時 令和8年12月7日(月)~8日(火)
場     所 FAMIC農薬検査部(東京都小平市鈴木町2-772)


対 象 者 食品業界、農薬業界、地方公共団体(食品衛生監視部局、病害虫防除部局等)等で
              残留農薬分析の経験がそれほど多くなく、分析法の開発・妥当性確認等について関心がある方


目     的   残留農薬分析の基礎的な知識・技術の習得を支援すること
内   容  (1) 講義:分析法の開発・妥当性確認の方法等
     (2) 実技:分析法の検討、妥当性確認に係る分析実技、分析結果の解析等

定      員               6名(先着順
受 講 料 68,500円(税  込)

申込期間 令和8年10月5日(月)~23日(金)

開催案内、受講申込書が掲載されているURLは以下のとおりです。

 

開催案内     https://www.famic.go.jp/event/_doc/r08/20260901/26b2-notice.pdf
受講申込書  https://www.famic.go.jp/event/_doc/r08/20260901/26b2-form.docx

 

(参考)
FAMICの行事・講習会等のページ https://www.famic.go.jp/event/
技術講習会の年間予定 https://www.famic.go.jp/event/_doc/r08/20260611/abstract.pdf

 

【お問合せ先】

独立行政法人農林水産消費安全技術センター(FAMIC)農薬検査部 残留分析課

電 話 番 号: 050-3797-1875  (受付時間:平日 10時~12時、13~16時)

メールアドレス:gijutsukoshu_jittai734★famic.go.jp

メール送信の際にはを半角の(アットマーク)に置き換えてください。

  生物系特定産業技術研究支援センター(BRAIN)より、「ムーンショット型農林水産研究開発事業(MS目標5)進捗・成果報告会」の御案内が参りましたのでご紹介します。

 我が国発の破壊的イノベーションの創出を目指し、従来技術の延長にない、より大胆な発想に基づく挑戦的な研究開発(ムーンショット)を推進する国の大型研究プログラムとして、ムーンショット型研究開発制度が関係省庁一体となって進められています。

 生物系特定産業技術研究支援センター(BRAIN)は、この問題の解決に向けて掲げられたプログラムであるムーンショット目標5を達成するために、8件の研究開発プロジェクトを推進しています。

 令和8年8月28日(金)、東京国際フォーラムおよびオンラインにて、8つの研究プロジェクトの最新成果と社会実装に向けた進捗を紹介する報告会を開催します。

   食品企業の研究開発、商品開発、新規事業に関係する研究テーマとして、次のテーマを含む8プロジェクトの成果を報告します。

・藻類と動物細胞を用いたサーキュラーセルカルチャーによるバイオエコノミカルな培養食料生産システム
・自然資本主義社会を基盤とする次世代型食料供給産業の創出
・低温凍結粉砕含水ゲル粉末による食品の革新的長期保存技術の開発

   当日は、8名のプロジェクトマネージャーによる成果報告に加え、研究者と直接対話できるポスター発表、技術活用・商品開発・共同研究・投資などを個別に相談できる産学連携相談を実施します。

 

日 時:令和8年8月28日(金)9:30~16:50(9:00開場)
    ※ポスター発表・産学連携相談は17:30まで
会 場:東京国際フォーラム ホールD5+オンライン(Zoomウェビナー)
参加費:無料(事前申込制)
主 催:生物系特定産業技術研究支援センター(BRAIN)

開催案内(BRAIN):
https://www.naro.go.jp/laboratory/brain/moon_shot/news/2026/176944.html

詳細・参加申込:
https://select-type.com/ev/?ev=jS153G_knVo

問い合わせ先
 株式会社映音企画 ムーンショット目標5成果報告会 運営事務局
 E-mail:info★eion-inc.jp
 (メール送信の際には★を半角の@(アットマーク)に置き換えてください。)

 

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