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行政情報

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消費者庁より表題の件についてのお知らせがございましたので、ご案内申し上げます。


--------------------------(以下、消費者庁よりのお知らせ)-----------------------

日頃より食品表示行政の推進に御理解、御協力いただきありがとうございます。

消費者庁食品表示課です。

 

4月1日付けで食品表示基準の一部を改正する内閣府令(令和8年内閣府令第34号)が公布されました。

 

食品表示基準(平成27年内閣府令第10号)に関しては、「食品表示基準について」(平成27年3月30日消食表第139号)及び

「食品表示基準Q&A」(平成27年3月30日消食表第140号)において、その解釈等をお示ししているところです。

 

これらの通知につきまして、今般の食品表示基準の改正、また、当庁における「別添 安全性審査済みの遺伝子組換え食品の検査方法」及び

「魚介類の名称のガイドライン」の見直しの検討結果を踏まえ、所要の事項を改正しましたので、お知らせいたします。

 

通知文、新旧対照表及び溶け込み版につきましては、当庁ウェブサイトの以下のページに掲載しております。

食品表示法等(法令及び一元化情報) | 消費者庁

 

何卒、よろしくお願い申し上げます。

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消費者庁食品表示課 企画第二係

消費者庁より表題の件についてのお知らせがございましたので、ご案内申し上げます。
詳細につきましては、下記の消費者庁のホームページをご確認ください。
 

<消費者庁ホームページ>
プレスリリース:
https://www.caa.go.jp/notice/entry/044712/index.html
日本版包装前面栄養表示について:
https://www.caa.go.jp/policies/policy/food_labeling/nutrient_declearation/contents_001/
「日本版包装前面栄養表示ガイドライン」掲載ページ:
https://www.caa.go.jp/policies/policy/food_labeling/nutrient_declearation/contents_001/#guideline
日本版包装前面栄養表示の様式ダウンロードページ:
https://www.caa.go.jp/policies/policy/food_labeling/nutrient_declearation/contents_001/download/
 

よろしくお願い申し上げます。
  日頃より一般財団法人食品産業センターの活動にご理解とご協力賜り誠にありがとうございます。
  農林水産省より、表題のシンポジウムについての案内依頼がございましたので、ご連絡申し上げます。
 
-----(以下、農林水産省よりのお知らせ)-----

このたび、農林水産省では、公益財団法人目黒寄生虫館と共催で、
食品安全シンポジウム「見えない敵と加熱/冷凍の科学~寄生虫・カンピロバクターから身を守る~」
を開催いたします。

細菌や寄生虫による食中毒の最新動向と予防方法に関する基調講演と、
「食品を安全に美味しく食べる」ための方法について、
科学的知見と消費者視点を交えたパネルディスカッションを行います。

昨日、プレスリリースしておりますので、お知らせいたします。

(農林水産省プレスリリース)
https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/seisaku/260219.html

【開催日時】令和8年3月19日(木曜日)午後2時00分から午後4時40分まで
【会場】コモレ四谷 四谷タワー 3階 Room F(東京都新宿区四谷1-6-1)(CO・MO・RE YOTSUYA TOWER CONFERENCE RoomF)
【開催形式】YouTube配信及び対面(ハイブリッド型)
※会場でのご参加の場合は、お申込みが必要です。YouTube配信を視聴される場合はお申込み不要です。
    詳細はプレスリリースをご覧ください。
 
 

 
 
 

多くの皆様の御参加をお待ちしております。
どうぞよろしくお願い致します。

 

【担当】
農林水産省 消費・安全局 食品安全政策課
担当者:情報発信企画・評価班
代表:03-3502-8111(内線4474)
ダイヤルイン:03-3502-5719

農林水産省輸出・国際局海外需要開拓グループから、補助事業の公募について周知の依頼がありましたので、お知らせをいたします。
                     
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 補助事業名:「インバウンド起点による日本産食品の輸出拡大緊急支援モデル事業」(令和7年度補正予算)
 
◆事業の概要
 インバウンドに人気のある日本産食品を海外の規制等に適合させ、シームレスに輸出につなげていくことができるよう、対応すべき課題の解決を支援します。
◆対象となる経費
 対応すべき課題(言語、添加物、嗜好等)の解決に必要な経費

 例:パッケージの国内外統一に係る費(翻訳費、デザイン費等)、
   添加物等の変更に係る経費(成分の検査費、代替添加物の調査費等)

◆補助率 :2分の1
◆公募期間 :2月2日~16日
詳細は下記URLをご確認ください。
https://www.maff.go.jp/j/supply/hozyo/yusyutu_kokusai/260202_104-2.html

 

 

 


なお、本件に関するお問い合わせは、下記にお願いします。 
農林産省輸出・国際局海外需要開拓グループ
T E L:03-6738-7899
MAIL:JJT_chosei_ML★maff.go.jp(担当:三原・冨安)

(メール送信の際は、★を半角@に置き換えてください)

消費者庁より表題の件についてのお知らせがございましたので、ご案内申し上げます。


--------------------------(以下、消費者庁よりのお知らせ)--------------------------

 

平素より食品衛生行政にご理解、ご協力を賜り、厚く御礼申し上げます。

本日12月16日付で、以下の通知を発出いたしましたので、ご連絡いたします。

 

・食品、添加物等の規格基準の一部を改正する告示について(令和7年12月16日消食基第683号)

*今回の改正は、農薬の残留基準値の改正(6品目)を行う内容となっております。

 

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消費者庁 食品衛生基準審査課

残留農薬等基準審査室

TEL:(03)-3507-8800 五十嵐(5223)

(03)-3507-9352(直通)

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