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危害情報5942・生物的危害 カンピロバクター その他

データ
危害の種類

生物的危害

データ
菌種
菌の俗称 カンピロバクター
Campylobacter
jejuni
strain No. ---
栄養細胞・胞子の別 栄養細胞
グラム分類 陰性
好気性・嫌気性 嫌気性菌
最適生育温度 高温菌(31-46℃で発育)
酵素名 ---
備考 微好気性菌
データ
試験対象
対象 その他
備考 食品の原料。試験対象として、数日齢のひよこを用いている。
データ
試験の想定箇所
試験の想定箇所 その他
その他の概要 養鶏場
データ
試験条件とデータ(初発・生菌)
試験方法 ---
初発の菌数 0.25×107
備考 3日齢のひよこに、1.0×107 CFU/mlを0.25 ml注射している。これを初発の菌数とした。
データ
試験条件とデータ(殺菌)
殺菌温度と殺菌時間 ---
そのときの菌数 ---
その他の殺菌条件 ---
予測D値 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(増菌)
増菌の条件(培地名) ---
増菌の条件(温度・時間) ---
備考 ---
データ
出典情報
文献名 ブロイラー肉におけるCampylobacter属のコロニー形成に対する、天然植物エキスであるチモールとカルバクロールの有効性
英文名 The Efficacy of the Natural Plant Extracts, Thymol and Carvacrol against Campylobacter Colonization in Broiler Chickens
雑誌名 Journal of Food Safety Vol.34 No.4 (321-325)
掲載年 2014
著者 K. Arsi, A.M. Donoghue, K. Venkitanarayanan, A. Kollanoor-Johny, A.C. Fanatico, P.J. Blore and D.J. Donoghue
発行機関 Wiley Periodicals, Inc.


(注)本サイトは情報紹介を目的としておりますので、詳細につきましては原本や発行機関等でお調べください。

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