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危害情報5917・生物的危害 ブドウ球菌 食品 食肉製品

データ
食品における微生物汚染の実態

CWBSDにおける主な菌種はWeissella hellenicaやEnterobacteriaceae

データ
危害の種類

生物的危害

データ
菌種
菌の俗称 ブドウ球菌
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strain No. ---
栄養細胞・胞子の別 栄養細胞
グラム分類 陽性
好気性・嫌気性 好気性菌
最適生育温度 ---
酵素名 ---
備考 ---
データ
試験対象
対象 食品
食品名 食肉製品
備考 中国産の水茹で後塩漬け処理したカモ肉
データ
試験の想定箇所
試験の想定箇所 加工・調理時
その他の概要 ---
データ
試験条件とデータ(初発・生菌)
試験方法 高静水圧処理と穏やかな加熱処理
初発の菌数 2.80±0.30 log CFU/g
備考 ---
データ
試験条件とデータ(殺菌)
殺菌温度と殺菌時間 RT(20℃)、10分
そのときの菌数 ---
その他の殺菌条件 400 Mpa
予測D値 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(増菌)
増菌の条件(培地名) ---
増菌の条件(温度・時間) ---
備考 ---
データ
出典情報
文献名 水で茹でた後塩漬けにされた中国産カモを高静水圧処理することによる微生物群集への影響
英文名 Impact of High Hydrostatic Pressure Treatment on Microbial Communities in Chinese Water-Boiled Salted Duck
雑誌名 Journal of Food Protection Vol.77 No.7 (1142-1147)
掲載年 2014
著者 Feng, Yulin; Ye, Keping; Wang, Huhu; Sun, Yi; Xu, Xinglian; Liu, Dengyong; Zhou, Guanghong
発行機関 International Association for Food Protection


(注)本サイトは情報紹介を目的としておりますので、詳細につきましては原本や発行機関等でお調べください。

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