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危害情報5906・生物的危害 サルモネラ 食品 食品包装詰常温流通食品

データ
危害の種類

生物的危害

データ
菌種
菌の俗称 サルモネラ
Salmonella
enterica
strain No. ---
栄養細胞・胞子の別 栄養細胞
グラム分類 陰性
好気性・嫌気性 好気性菌
最適生育温度 中温菌
酵素名 ---
備考 通性嫌気性菌
データ
試験対象
対象 食品
食品名 食品包装詰常温流通食品
備考 低水分活性の食品:ナッツ類、ピーナッツバター、種子、チョコレート、卵、穀物、飼料等
データ
試験の想定箇所
試験の想定箇所 原料保管
その他の概要 ---
データ
試験条件とデータ(初発・生菌)
試験方法 低水分活性(Aw:0.7以下)の食品中のSalmonellaの生存に関するデータを選定し、統計解析することにより、一定条件下での菌の生存数を推定
初発の菌数 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(殺菌)
殺菌温度と殺菌時間 ---
そのときの菌数 ---
その他の殺菌条件 ---
予測D値 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(増菌)
増菌の条件(培地名) ---
増菌の条件(温度・時間) 温度:-20〜115℃、Aw:0.70以下(文献情報)
備考 ---
データ
出典情報
文献名 水分活性が低い食品中のSalmonella属の生存予測:文献データの解析
英文名 Predicting Survival of Salmonella in Low–Water Activity Foods: An Analysis of Literature Data
雑誌名 Journal of Food Protection Vol.77 No.9 (1448-1461)
掲載年 2014
著者 Santillana Farakos, Sofia M.; Schaffner, Donald W.; Frank, Joseph F.
発行機関 International Association for Food Protection


(注)本サイトは情報紹介を目的としておりますので、詳細につきましては原本や発行機関等でお調べください。

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