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危害情報5888・生物的危害 サルモネラ 培地

データ
危害の種類

生物的危害

データ
菌種
菌の俗称 サルモネラ
Salmonella
enterica
strain No. Agona,Anatum,Entertidis,Hadar,Infantis,Ketuchy,Thompson,Thyphimurium,1,4,(5),12:i-,Virchow
栄養細胞・胞子の別 栄養細胞
グラム分類 陰性
好気性・嫌気性 好気性菌
最適生育温度 中温菌
酵素名 ---
備考 多剤耐性菌。通性嫌気性菌。
データ
試験対象
対象 培地
培地名 Mueller-Hinton液体培地
備考 ---
データ
試験の想定箇所
試験の想定箇所 その他
その他の概要 ---
データ
試験条件とデータ(初発・生菌)
試験方法 Salmonellaを亜阻害濃度(最小発育阻止濃度の2分の1)のリン酸3ナトリウム,亜硝酸ナトリウムまたは次亜塩素酸ナトリウムで処理後31種類の抗菌剤に対する感受性の変化を測定
初発の菌数 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(殺菌)
殺菌温度と殺菌時間 37℃×48時間
そのときの菌数 ---
その他の殺菌条件 31種類の抗菌剤による増殖阻害
予測D値 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(増菌)
増菌の条件(培地名) ---
増菌の条件(温度・時間) ---
備考 ---
データ
出典情報
文献名 多剤耐性Salmonella enterica株の抗菌剤への感受性に対する殺生物剤の亜致死濃度の効果
英文名 Effect of sub-lethal concentrations of biocides on the susceptibility to antibiotics of multi-drug resistant Salmonella enterica
雑誌名 Food Control Vol.40 (329-334)
掲載年 2014
著者 Diana Molina-González, Carlos Alonso-Calleja, Alicia Alonso-Hernando, Rosa Capita
発行機関 EFFoST & IUFoST


(注)本サイトは情報紹介を目的としておりますので、詳細につきましては原本や発行機関等でお調べください。

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