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危害情報5868・生物的危害 サルモネラ 食品

データ
食品における微生物汚染の実態

レタスの汚染箇所とクリーンな箇所を、カット後に混合して洗浄することにより、菌が分散され、汚染が全体に広がる。

データ
危害の種類

生物的危害

データ
菌種
菌の俗称 サルモネラ
Salmonella
enterica
strain No. ---
栄養細胞・胞子の別 栄養細胞
グラム分類 陰性
好気性・嫌気性 好気性菌
最適生育温度 中温菌
酵素名 ---
備考 通性嫌気性菌
データ
試験対象
対象 食品
食品名
備考 生の葉野菜
データ
試験の想定箇所
試験の想定箇所 加工・調理時
その他の概要 生のレタスの加工工程において、カット・洗浄の過程での菌の分散・増殖について調査した。
データ
試験条件とデータ(初発・生菌)
試験方法 ---
初発の菌数 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(殺菌)
殺菌温度と殺菌時間 ---
そのときの菌数 ---
その他の殺菌条件 ---
予測D値 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(増菌)
増菌の条件(培地名) ---
増菌の条件(温度・時間) ---
備考 ---
データ
出典情報
文献名 工場の新鮮なカット葉野菜の加工工程における相互汚染へのSalmonella 属の影響に関するラボスケールでの定量解析
英文名 Quantitative assessment of the Salmonella distribution on fresh-cut leafy vegetables due to cross-contamination occurred in an i
雑誌名 International Journal of Food Microbiology Vol.184 (86-91)
掲載年 2014
著者 Fernando Pérez-Rodríguez, Mª. José Saiz-Abajo, , R.Mª. Garcia-Gimeno, Ana Moreno, David González, Ana Isabel Vitas
発行機関 The International Union of Microbiological Societies and the International Committee on Food Microbiology and Hygiene


(注)本サイトは情報紹介を目的としておりますので、詳細につきましては原本や発行機関等でお調べください。

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