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危害情報5864・生物的危害 サルモネラ 食品

データ
危害の種類

生物的危害

データ
菌種
菌の俗称 サルモネラ
Salmonella
enterica
strain No. Typhimurium ATCC 14028
栄養細胞・胞子の別 栄養細胞
グラム分類 陰性
好気性・嫌気性 好気性菌
最適生育温度 中温菌
酵素名 ---
備考 通性嫌気性菌
データ
試験対象
対象 食品
食品名
備考 カットした生のパプリカ
データ
試験の想定箇所
試験の想定箇所 小売・バックヤード
その他の概要 ---
データ
試験条件とデータ(初発・生菌)
試験方法 培養法
初発の菌数 1×104 CFU/ml
備考 1×104 CFU/mlの菌液に1 min浸漬
データ
試験条件とデータ(殺菌)
殺菌温度と殺菌時間 ---
そのときの菌数 ---
その他の殺菌条件 オゾンガスへの曝露
予測D値 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(増菌)
増菌の条件(培地名) XLD(キシロース-リジン-デオキシコレート)寒天
増菌の条件(温度・時間) 37℃で24 h
備考 ---
データ
出典情報
文献名 オゾンガスの使用による生のカットパプリカのEscherichia coli O157、Listeria monocytogenesおよびSalmonella enterica sv. Typhimuriumの減少
英文名 Reduction of Escherichia coli O157, Listeria monocytogenes and Salmonella enterica sv. Typhimurium populations on fresh-cut bell
雑誌名 Food Control Vol.46 (304–311)
掲載年 2014
著者 Nurul A. Alwi, Asgar Ali
発行機関 EFFoST & IUFoST


(注)本サイトは情報紹介を目的としておりますので、詳細につきましては原本や発行機関等でお調べください。

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