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危害情報5799・生物的危害 指標菌としての大腸菌(大腸菌群含む) 食品

データ
食品における微生物汚染の実態

実験条件では、糞便系大腸菌群、サルモネラともに増加しなかった。

データ
危害の種類

生物的危害

データ
菌種
菌の俗称 指標菌としての大腸菌(大腸菌群含む)
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strain No. ---
栄養細胞・胞子の別 栄養細胞
グラム分類 陰性
好気性・嫌気性 好気性菌
最適生育温度 中温菌
酵素名 ---
備考 通性嫌気性
データ
試験対象
対象 食品
食品名
備考 ---
データ
試験の想定箇所
試験の想定箇所 小売・バックヤード
その他の概要 貯蔵期間を最大11日間設定している。
データ
試験条件とデータ(初発・生菌)
試験方法 次亜塩素酸で処理したリンゴを11日間、2,5,7℃で保存。その後菌数測定。
初発の菌数 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(殺菌)
殺菌温度と殺菌時間 100ppm 次亜塩素酸Na溶液 20分間
そのときの菌数 ---
その他の殺菌条件 ---
予測D値 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(増菌)
増菌の条件(培地名) APHAに記載されている公定法(詳細は不明)
増菌の条件(温度・時間) ---
備考 ---
データ
出典情報
文献名 いずし及び切り込みの細菌汚染,食塩濃度,水分活性および遊離アミノ酸組成について
英文名 ---
雑誌名 日本調理科学会誌 Vol.30 No.1 (31‐36)
掲載年 1997
著者 山田幸二 日野明子 金成朋恵 角野猛 角野幸子 会田久仁子
発行機関 日本調理科学会


(注)本サイトは情報紹介を目的としておりますので、詳細につきましては原本や発行機関等でお調べください。

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