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危害情報5787・生物的危害 サルモネラ 食品

データ
食品における微生物汚染の実態

15種のオーガニックフードから以前に分離したGram陰性菌。Enterobacter(11株),Pantoea(9株),Chroseobacterium(2株),Klebsiella(3株),Salmonella(3株),腸内細菌科(1株)

データ
危害の種類

生物的危害

データ
菌種
菌の俗称 サルモネラ
Salmonella
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strain No. ---
栄養細胞・胞子の別 栄養細胞
グラム分類 陰性
好気性・嫌気性 好気性菌
最適生育温度 中温菌
酵素名 ---
備考 通性好気性菌
データ
試験対象
対象 食品
食品名
備考 15種のオーガニックフードから以前に分離した菌株
データ
試験の想定箇所
試験の想定箇所 その他
その他の概要 オーガニックフード由来菌における薬剤耐性因子の分布状況解析
データ
試験条件とデータ(初発・生菌)
試験方法 薬剤耐性因子をPCRにより検出
初発の菌数 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(殺菌)
殺菌温度と殺菌時間 ---
そのときの菌数 ---
その他の殺菌条件 ---
予測D値 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(増菌)
増菌の条件(培地名) ---
増菌の条件(温度・時間) ---
備考 ---
データ
出典情報
文献名 増菌性から抗菌性マナ板への細菌学的変遷
英文名 ---
雑誌名 防菌防ばい Vol.19 No.5 (247‐254)
掲載年 1991
著者 持永泰輔
発行機関 日本防菌防黴学会


(注)本サイトは情報紹介を目的としておりますので、詳細につきましては原本や発行機関等でお調べください。

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