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危害情報5687・生物的危害 サルモネラ 食品

データ
食品における微生物汚染の実態

水耕栽培または通常の栽培によるレタスの葉からは、サルモネラ菌は検出されず、わずかに好気性の中温菌および乳酸菌が検出された。

データ
危害の種類

生物的危害

データ
菌種
菌の俗称 サルモネラ
Salmonella
---
strain No. Enteritidis ATCC13076
栄養細胞・胞子の別 栄養細胞
グラム分類 陰性
好気性・嫌気性 好気性菌
最適生育温度 中温菌
酵素名 ---
備考 通性嫌気性菌
データ
試験対象
対象 食品
食品名
備考 レタス
データ
試験の想定箇所
試験の想定箇所 原料調達
その他の概要 ---
データ
試験条件とデータ(初発・生菌)
試験方法 ---
初発の菌数 7 log CFU/ml
備考 ---
データ
試験条件とデータ(殺菌)
殺菌温度と殺菌時間 ---
そのときの菌数 ---
その他の殺菌条件 ---
予測D値 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(増菌)
増菌の条件(培地名) Hektoen agar
増菌の条件(温度・時間) 37℃×48時間
備考 ---
データ
出典情報
文献名 食品微生物学の今後の課題
英文名 ---
雑誌名 日本食品微生物学会雑誌 Vol.17 No.1 (55‐59)
掲載年 2000
著者 阪口玄二
発行機関 日本食品微生物学会


(注)本サイトは情報紹介を目的としておりますので、詳細につきましては原本や発行機関等でお調べください。

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