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危害情報5675・生物的危害

データ
防除技術と防除効果

二酸化塩素剤は0.128ppmで、四級アンモニウム化合物は1.384ppmもしくは3.461ppmで殺菌処理を行った。

データ
危害の種類

生物的危害

データ
試験対象
対象
備考 ---
データ
試験の想定箇所
試験の想定箇所 加工・調理時
その他の概要 ---
データ
試験条件とデータ(初発・生菌)
試験方法 ---
初発の菌数 106 CFU/ml
備考 ---
データ
試験条件とデータ(殺菌)
殺菌温度と殺菌時間 ---
そのときの菌数 ---
その他の殺菌条件 二酸化塩素剤, 四級アンモニウム化合物
予測D値 ---
備考 二酸化塩素剤は0.128ppmで、四級アンモニウム化合物は1.384ppmもしくは3.461ppmで殺菌処理を行った。
データ
試験条件とデータ(増菌)
増菌の条件(培地名) Tryptic soy agar(TSA), TSA+0.6% yeast extract
増菌の条件(温度・時間) 37℃×18時間
備考 ---
データ
出典情報
文献名 ウシ生乳およびウシ胎児血清中における抗T抗体について
英文名 ---
雑誌名 日本食品工業学会誌 Vol.37 No.8 (628‐630)
掲載年 1990
著者 渡辺悟 草間正夫 草間薫 茂呂周
発行機関 ---


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