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危害情報5639・生物的危害 該当なし

データ
危害の種類

生物的危害

データ
菌種
菌の俗称 該当なし
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strain No. ---
栄養細胞・胞子の別 ---
グラム分類 ---
好気性・嫌気性 ---
最適生育温度 ---
酵素名 ---
備考 ---
データ
試験対象
対象
備考 菌の有無や濃度のデータを対数正規分布にフィットさせるためのモデルについて検討
データ
試験の想定箇所
試験の想定箇所 その他
その他の概要 病原菌などの検出における多数の非検出例を含む複雑なデータについて、データを対数正規分布にフィットさせることにより情報化するためのモデル化法を比較
データ
試験条件とデータ(初発・生菌)
試験方法 M(CLD)モデルでは最尤法を、M(RD)モデルでは期待値最大化法を用いて菌検出のシミュレーションデータを解析
初発の菌数 ---
備考 シミュレーションデータの検出限界は1CFU/25g、定量限界は10CFU/gに設定
データ
試験条件とデータ(殺菌)
殺菌温度と殺菌時間 ---
そのときの菌数 ---
その他の殺菌条件 ---
予測D値 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(増菌)
増菌の条件(培地名) ---
増菌の条件(温度・時間) ---
備考 ---
データ
出典情報
文献名 既知A~E型以外のエンテロトキシン産生黄色ブドウ球菌が原因と推定される食中毒2事例
英文名 ---
雑誌名 日本食品微生物学会雑誌 Vol.13 No.3 (133‐136)
掲載年 1996
著者 樋脇弘 椿本亮 小田隆弘 久保倉宏一
発行機関 日本食品微生物学会


(注)本サイトは情報紹介を目的としておりますので、詳細につきましては原本や発行機関等でお調べください。

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