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危害情報5535・生物的危害 食品

データ
危害の種類

生物的危害

データ
試験対象
対象 食品
食品名
備考 果物(キウィフルーツ、パパイア、グレープフルーツ、オレンジ、バナナ、パイナップル、メロン、レモン)および野菜(キュウリ、トマト、パプリカ、ホウレンソウ、レタス、カラシ、リーク、ニンジン)に食中毒菌を接種、増菌培養後、マルチプレックスPCRに供している。
データ
試験の想定箇所
試験の想定箇所 原料調達
その他の概要 ---
データ
試験条件とデータ(初発・生菌)
試験方法 ---
初発の菌数 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(殺菌)
殺菌温度と殺菌時間 ---
そのときの菌数 ---
その他の殺菌条件 ---
予測D値 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(増菌)
増菌の条件(培地名) "(1)TA10 broth, (2)BHI broth, (3)Trypticase broth"
増菌の条件(温度・時間) 35℃×22時間。  
備考 初発菌数が果物または野菜に対して10^(0) CFU/25g(1〜9CFU/25g) になるように接種、増菌培養してPCR検出閾値(10^(3) CFU/ml)以上になるかを確認している。
データ
出典情報
文献名 果物・野菜における食中毒菌多重検出キッド\"(TA10) Pathogenic Bacterial Multiplex PCR Detection Sysytem\"の評価と前培養条件の検討
英文名 Evaluation of Detection Sensitivity and Pre-enrichment Efficacy of [TA10] Pathogenic Bacterial Multiplex PCR Detection System Ki
雑誌名 日本食品微生物学会雑誌 Vol.28 No.4 (219-225)
掲載年 2011
著者 川崎 晋, 鄒 碧珍, 難波 豊彦, 有馬 和英, 木内 勲, 上崎(堀越) 菜穂子, 川本伸一
発行機関 日本食品微生物学会


(注)本サイトは情報紹介を目的としておりますので、詳細につきましては原本や発行機関等でお調べください。

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