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危害情報5529・生物的危害 その他(エルシニア、リステリア等を含む) 緩衝液

データ
危害の種類

生物的危害

データ
菌種
菌の俗称 その他(エルシニア、リステリア等を含む)
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strain No. ---
栄養細胞・胞子の別 ---
グラム分類 ---
好気性・嫌気性 ---
最適生育温度 ---
酵素名 ---
備考 "(1)murine norovirus, (2)feline calicivirus, (3)MS2 bacteriophage"
データ
試験対象
対象 緩衝液
緩衝液 りん酸緩衝生理食塩水
備考 ---
データ
試験の想定箇所
試験の想定箇所 その他
その他の概要 食品汚染原因ウイルスの低減
データ
試験条件とデータ(初発・生菌)
試験方法 高出力超音波による指標ウイルスの低減効果
初発の菌数 "(4)106PFU/ml, (5)104PFU/ml"
備考 ---
データ
試験条件とデータ(殺菌)
殺菌温度と殺菌時間 0?30分
そのときの菌数 "30分後の殺傷率は(4)(3)99.99%, (4)(2)99.79%, (4)(1)0%, (5)(3)>99.99%, (5)(2)>99.99%, (5)(1)>99.99%"
その他の殺菌条件 ---
予測D値 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(増菌)
増菌の条件(培地名) ---
増菌の条件(温度・時間) ---
備考 ---
データ
出典情報
文献名 ヒト腸内ウイルスSurrogatesの超音波処理による失活化
英文名 Inactivation of Human Enteric Virus Surrogates by High-Intensity Ultrasound
雑誌名 Foodborne Pathogens and Disease Vol.7 No.9 (1055-1061)
掲載年 2010
著者 Xiaowei Su, Svetlana Zivanovic, Doris H. D’Souza
発行機関 Mary Ann Liebert, Inc


(注)本サイトは情報紹介を目的としておりますので、詳細につきましては原本や発行機関等でお調べください。

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