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危害情報5525・生物的危害 病原大腸菌 その他

データ
危害の種類

生物的危害

データ
菌種
菌の俗称 病原大腸菌
Escherichia
coli
strain No. ---
栄養細胞・胞子の別 栄養細胞
グラム分類 陰性
好気性・嫌気性 好気性菌
最適生育温度 中温菌
酵素名 ---
備考 通性嫌気性菌
データ
試験対象
対象 その他
備考 臨床糞便検体
データ
試験の想定箇所
試験の想定箇所 その他
その他の概要 臨床糞便検体からの病原性大腸菌の検出
データ
試験条件とデータ(初発・生菌)
試験方法 臨床糞便検体からの病原性大腸菌のマルチプレックスリアルタイムPCR法による検出
初発の菌数 ---
備考 "stx1, stx2, eaeを複数保持する菌などの解析で100%の検出感度と特異性。ブドウ球菌群やエルシニア菌などの他菌種とは交差反応しなかった。"
データ
試験条件とデータ(殺菌)
殺菌温度と殺菌時間 ---
そのときの菌数 ---
その他の殺菌条件 ---
予測D値 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(増菌)
増菌の条件(培地名) ---
増菌の条件(温度・時間) ---
備考 ---
データ
出典情報
文献名 Multiplex Real-TimePCRによる腸管出血性大腸菌と下痢原性大腸菌の同時検出技術の開発
英文名 Development of a Multiplex Real-Time Polymerase Chain Reaction for Simultaneous Detection of Enterohemorrhagic Escherichia coli
雑誌名 Foodborne Pathogens and Disease Vol.7 No.7 (801-808)
掲載年 2010
著者 Melanie Pavlovic, Ingrid Huber, Henrike Skala, Regina Konrad, Herbert Schmidt, Andreas Sing, Ulrich Busch
発行機関 Mary Ann Liebert, Inc


(注)本サイトは情報紹介を目的としておりますので、詳細につきましては原本や発行機関等でお調べください。

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