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危害情報5406・生物的危害 腸管出血性大腸菌O157

データ
危害の種類

生物的危害

データ
菌種
菌の俗称 腸管出血性大腸菌O157
Escherichia
coli
strain No. O157:H7
栄養細胞・胞子の別 栄養細胞
グラム分類 陰性
好気性・嫌気性 好気性菌
最適生育温度 中温菌
酵素名 ---
備考 通性嫌気性菌
データ
試験対象
対象
備考 ---
データ
試験の想定箇所
試験の想定箇所 その他
その他の概要 食中毒の原因追究あるいは防止するために、高感度でベロ毒素を検出する方法について検討している。
データ
試験条件とデータ(初発・生菌)
試験方法 ---
初発の菌数 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(殺菌)
殺菌温度と殺菌時間 ---
そのときの菌数 ---
その他の殺菌条件 ---
予測D値 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(増菌)
増菌の条件(培地名) ---
増菌の条件(温度・時間) ---
備考 ---
データ
出典情報
文献名 プロテインチップを用いた腸管出血性大腸菌O-157:H7由来ベロ毒素の高感度検出法
英文名 Highly Sensitive Detection Method of Verotoxins Produced by Enterohaemorrhagic Escherichia coli O157:H7 Using a Protein Chip
雑誌名 食品衛生学雑誌 Vol.51 No.1 (28-31)
掲載年 2010
著者 田邊 りま, 車 炳允, 米澤 貴之, 禹 済泰, 永井 和夫
発行機関 (社)日本食品衛生学会


(注)本サイトは情報紹介を目的としておりますので、詳細につきましては原本や発行機関等でお調べください。

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