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危害情報5360・生物的危害 サルモネラ 食品

データ
危害の種類

生物的危害

データ
菌種
菌の俗称 サルモネラ
Salmonella
enterica
strain No. "Thompson 2051H, Tennessee 2053N, Negev 26H, Braenderup Newport"
栄養細胞・胞子の別 栄養細胞
グラム分類 陰性
好気性・嫌気性 好気性菌
最適生育温度 中温菌
酵素名 ---
備考 通性嫌気性菌
データ
試験対象
対象 食品
食品名
備考 レタス及びキャベツのそのままの状態とカットした状態のもの
データ
試験の想定箇所
試験の想定箇所 加工・調理時
その他の概要 ---
データ
試験条件とデータ(初発・生菌)
試験方法 ---
初発の菌数 1×106
備考 ---
データ
試験条件とデータ(殺菌)
殺菌温度と殺菌時間 ---
そのときの菌数 ---
その他の殺菌条件 ---
予測D値 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(増菌)
増菌の条件(培地名) XLT4 agar
増菌の条件(温度・時間) 37℃×24時間
備考 ---
データ
出典情報
文献名 Salmonella enterica serovarsのキャベツとレタスの葉への付着率の違い
英文名 Differences in attachment of Salmonella enterica serovars to cabbage and lettuce leaves
雑誌名 International Journal of Food Microbiology Vol.139 No.1 (41-47)
掲載年 2010
著者 Patel J Sharma M
発行機関 The International Union of Microbiological Societies and the International Committee on Food Microbiology and Hygiene


(注)本サイトは情報紹介を目的としておりますので、詳細につきましては原本や発行機関等でお調べください。

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