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危害情報5193・生物的危害 該当なし

データ
防除技術と防除効果

浸透圧、pHのストレスを個々に加えた場合より、連続的なストレスを加えた方が早くリステリア菌・サルモネラ菌共に死滅した。また、両菌ともpH-NaClの順でストレスを与えた方が、その逆にストレスを与えたときよりも菌の死滅が早かった。

データ
危害の種類

生物的危害

データ
菌種
菌の俗称 該当なし
Salmonella
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strain No. ---
栄養細胞・胞子の別 栄養細胞
グラム分類 陰性
好気性・嫌気性 好気性菌
最適生育温度 中温菌
酵素名 ---
備考 ネズミチフス菌
データ
試験対象
対象
備考 ---
データ
試験の想定箇所
試験の想定箇所 その他
その他の概要 ---
データ
試験条件とデータ(初発・生菌)
試験方法 ---
初発の菌数 1×10^(6?7)
備考 ---
データ
試験条件とデータ(殺菌)
殺菌温度と殺菌時間 ---
そのときの菌数 ---
その他の殺菌条件 "pH,NaCl,水分活性"
予測D値 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(増菌)
増菌の条件(培地名) Tryptic soy broth
増菌の条件(温度・時間) 37℃×24時間
備考 ---
データ
出典情報
文献名 致死性あるいは亜致死性のpHあるいは水分活性ストレス下におけるListeria monocytogenesと Salmonella Typhimuriumの死滅あるいは生育へ与える影響の研究
英文名 Study of the Effect of Lethal and Sublethal PH and Aw Stresses on the Inactivation or Growth of Listeria monocytogenes and Salmo
雑誌名 International Journal of Food Microbiology Vol.134 No.1 (104-112)
掲載年 2009
著者 Tiganitas A Zeaki A Gounadaki A S Drosinos E H Skandamis P N
発行機関 The International Union of Microbiological Societies and the International Committee on Food Microbiology and Hygiene


(注)本サイトは情報紹介を目的としておりますので、詳細につきましては原本や発行機関等でお調べください。

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