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危害情報5119・生物的危害 該当なし 食品 水産加工品

データ
危害の種類

生物的危害

データ
菌種
菌の俗称 該当なし
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strain No. ---
栄養細胞・胞子の別 ---
グラム分類 ---
好気性・嫌気性 ---
最適生育温度 ---
酵素名 ---
備考 一般細菌
データ
試験対象
対象 食品
食品名 水産加工品
備考 魚介類・水産加工品141検体。
データ
試験の想定箇所
試験の想定箇所 ---
その他の概要 ---
データ
試験条件とデータ(初発・生菌)
試験方法 自動生菌数測定装置テンポ(MPN法を原理とする。濃度を変えたサンプルを各ウェルに接種し、陽性ウェル数から自動的に計数する。)を用いて食品中の一般生菌数、推定大腸菌、大腸菌について測定し、対照法と比較した。
初発の菌数 2.0 log (CFU/g) から 6.4 log (CFU/g)
備考 ---
データ
試験条件とデータ(殺菌)
殺菌温度と殺菌時間 ---
そのときの菌数 ---
その他の殺菌条件 ---
予測D値 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(増菌)
増菌の条件(培地名) ---
増菌の条件(温度・時間) ---
備考 ---
データ
出典情報
文献名 自動生菌数測定装置テンポによる食品中の微生物菌数測定の検討
英文名 Study of Enumeration of Microorganisms in Food Samples with Automated Enumeration System, TEMPO
雑誌名 日本食品微生物学会誌 Vol.25 No.3 (120-126)
掲載年 2008
著者 小林亜珠香 奥山聡子 監物今朝雄 山縣尚 内田和之 福村圭介 中川弘
発行機関 日本食品微生物学会


(注)本サイトは情報紹介を目的としておりますので、詳細につきましては原本や発行機関等でお調べください。

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