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危害情報5015・生物的危害 サルモネラ 食品

データ
危害の種類

生物的危害

データ
菌種
菌の俗称 サルモネラ
Salmonella
enterica
strain No. enterica CECT915T
栄養細胞・胞子の別 栄養細胞
グラム分類 陰性
好気性・嫌気性 好気性菌
最適生育温度 中温菌
酵素名 ---
備考 通性嫌気性菌
データ
試験対象
対象 食品
食品名
備考 ピーマン、ブロッコリ、タマネギの新鮮最小限加工品
データ
試験の想定箇所
試験の想定箇所 加工・調理時
その他の概要 ---
データ
試験条件とデータ(初発・生菌)
試験方法 新鮮最小限加工野菜に菌を接種後、 市販キットでDNA抽出を行い、PCRによる菌検出性を検証
初発の菌数 1?108CFU/g
備考 検出限界はピーマン、ブロッコリおよびタマネギでそれぞれ10、103、103CFU/gだった。
データ
試験条件とデータ(殺菌)
殺菌温度と殺菌時間 ---
そのときの菌数 ---
その他の殺菌条件 ---
予測D値 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(増菌)
増菌の条件(培地名) ---
増菌の条件(温度・時間) ---
備考 ---
データ
出典情報
文献名 新鮮で、最小限に加工された野菜中のリステリア菌、サルモネラ、腸管出血性大腸菌O157、ブドウ球菌のPCRによる検出のための4つの市販用DNA抽出キットの比較
英文名 Comparison of Four Commercial DNA Extraction Kits for PCR Detection of Listeria monocytogenes, Salmonella, Escherichia coli O157
雑誌名 Journal of Food Protection Vol.71 No.10 (2110-2114)
掲載年 2008
著者 Elizaquível P Aznar R
発行機関 International Association for Food Protection


(注)本サイトは情報紹介を目的としておりますので、詳細につきましては原本や発行機関等でお調べください。

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