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危害情報4964・生物的危害 腸管出血性大腸菌O157 食品 乳及び乳製品

データ
食品における微生物汚染の実態

・糞便に存在するO157:H7の量"

データ
防除技術と防除効果

3) 農場で製造された製品は独立した工場での製品に較べて方がO157:H7汚染の可能性は高いが、いずれもそのリスクは非常に低い。"

データ
危害の種類

生物的危害

データ
菌種
菌の俗称 腸管出血性大腸菌O157
Escherichia
coli
strain No. O157:H7
栄養細胞・胞子の別 栄養細胞
グラム分類 陰性
好気性・嫌気性 好気性菌
最適生育温度 中温菌
酵素名 ---
備考 通性嫌気性菌
データ
試験対象
対象 食品
食品名 乳及び乳製品
備考 ---
データ
試験の想定箇所
試験の想定箇所 その他
その他の概要 ---
データ
試験条件とデータ(初発・生菌)
試験方法 ---
初発の菌数 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(殺菌)
殺菌温度と殺菌時間 ---
そのときの菌数 ---
その他の殺菌条件 ---
予測D値 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(増菌)
増菌の条件(培地名) ---
増菌の条件(温度・時間) ---
備考 ---
データ
出典情報
文献名 低温殺菌され販売されている牛乳中のVero-cytotoxigenic腸管出血性大腸菌O157の曝露の定量化
英文名 Quantifying exposure to Vero-cytotoxigenic Escherichia coli O157 in milk sold as pasteurized: A model-based approach
雑誌名 International Journal of Food Microbiology Vol.131 No.2 (95-105)
掲載年 2009
著者 Clough H E Clancy D French N P
発行機関 The International Union of Microbiological Societies and the International Committee on Food Microbiology and Hygiene


(注)本サイトは情報紹介を目的としておりますので、詳細につきましては原本や発行機関等でお調べください。

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