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危害情報4936・生物的危害 腸管出血性大腸菌O157 食品 食肉製品

データ
危害の種類

生物的危害

データ
菌種
菌の俗称 腸管出血性大腸菌O157
Escherichia
coli
strain No. O157:H7
栄養細胞・胞子の別 栄養細胞
グラム分類 陰性
好気性・嫌気性 好気性菌
最適生育温度 中温菌
酵素名 ---
備考 通性嫌気性菌
データ
試験対象
対象 食品
食品名 食肉製品
備考 発酵ソーセージ
データ
試験の想定箇所
試験の想定箇所 加工・調理時
その他の概要 ---
データ
試験条件とデータ(初発・生菌)
試験方法 "
初発の菌数 6.5 log CFU/g
備考 ---
データ
試験条件とデータ(殺菌)
殺菌温度と殺菌時間 2) 水分活性0.95→0.86"
そのときの菌数 2)-c 水分活性0.86の時点で 約2.0log 減少(pH5.2で、発酵を止めたもの)"
その他の殺菌条件 ---
予測D値 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(増菌)
増菌の条件(培地名) ---
増菌の条件(温度・時間) ---
備考 ---
データ
出典情報
文献名 Soudjoukタイプの発酵ソーセージの発酵,乾燥および保管期間中における大腸菌O157:H7,リステリア菌およびネズミチフス菌の消長のモデル化
英文名 Modeling the survival of Escherichia coli O157:H7, Listeria monocytogenes, and Salmonella Typhimurium during fermentation, dryin
雑誌名 International Journal of Food Microbiology Vol.129 No.3 (244-252)
掲載年 2009
著者 Hwang C-A Porto-Fett A C S Juneja V K Ingham S C Ingham B H Luchansky J B
発行機関 The International Union of Microbiological Societies and the International Committee on Food Microbiology and Hygiene


(注)本サイトは情報紹介を目的としておりますので、詳細につきましては原本や発行機関等でお調べください。

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