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危害情報4917・生物的危害 サルモネラ 食品

データ
危害の種類

生物的危害

データ
菌種
菌の俗称 サルモネラ
Salmonella
enterica
strain No. Typhimurium
栄養細胞・胞子の別 栄養細胞
グラム分類 陰性
好気性・嫌気性 好気性菌
最適生育温度 中温菌
酵素名 ---
備考 通性嫌気性菌
データ
試験対象
対象 食品
食品名
備考 "Teewurst, 可塑性のある、生タイプ畜肉ソーセージ"
データ
試験の想定箇所
試験の想定箇所 その他
その他の概要 teewurstの製造時、および開封後保管時のSalmonellaの消長を明らかにするモデル実験
データ
試験条件とデータ(初発・生菌)
試験方法 ケーシング前のteewurst内容物に均一に接種
初発の菌数 4.9 log CFU/g
備考 ---
データ
試験条件とデータ(殺菌)
殺菌温度と殺菌時間 ---
そのときの菌数 ---
その他の殺菌条件 ---
予測D値 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(増菌)
増菌の条件(培地名) d) 21℃"
増菌の条件(温度・時間) d)15日〜検出限界以下"
備考 ---
データ
出典情報
文献名 紅茶ソーセージ(teewurst、生タイプソーセージ)における腸管出血性大腸菌O157、リステリア、ネズミチフス菌の挙動
英文名 Behavior of Escherichia coli O157:H7, Listeria monocytogenes, and Salmonella Typhimurium in teewurst, a raw spreadable sausage
雑誌名 International Journal of Food Microbiology Vol.130 No.3 (245-250)
掲載年 2009
著者 Dourou D Porto-Fett A C S Shoyer B Call J E Nychas G-J E Illg E K Luchansky J B
発行機関 The International Union of Microbiological Societies and the International Committee on Food Microbiology and Hygiene


(注)本サイトは情報紹介を目的としておりますので、詳細につきましては原本や発行機関等でお調べください。

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