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HACCP関連情報データベース

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危害情報4725・生物的危害 該当なし 食品 食肉製品

データ
汚染菌の性状

低温菌,中温菌,好気性菌,嫌気性菌

データ
防除技術と防除効果

(5)((2)(4)109,(1)(4)109,(2)(3)10^(7.2),(1)(3)10^(7.2)),(6)((2)(4)10^(8.9),(1)(4)1010,(2)(3)109,(1)(3)10^(7.8)),(7)((2)(4)10^(3.9),(1)(4)10^(4.9),(2)(3)10^(5.2),(1)(3)10^(7.1))

データ
危害の種類

生物的危害

データ
菌種
菌の俗称 該当なし
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strain No. ---
栄養細胞・胞子の別 ---
グラム分類 ---
好気性・嫌気性 ---
最適生育温度 低温菌,中温菌
酵素名 ---
備考 嫌気性菌,好気性菌
データ
試験対象
対象 食品
食品名 食肉製品
備考 ポークソーセージ
データ
試験の想定箇所
試験の想定箇所 加工・調理時
その他の概要 ポークソーセージの保存期間延長の試みとして一酸化炭素、二酸化炭素利用の可能性を検討
データ
試験条件とデータ(初発・生菌)
試験方法 (1)硬直前,(2)硬直後の新鮮ポークソーセージ用パテを0.4%COおよび99.6%CO2の鮮度保持条件(3)(MAP),または(4)酸素透過性フィルム(OW)で覆った容器中で調整し4℃で31日間紫外線下で保存し、その後の(5)総好気性菌,(6)低温好気性菌,(7)嫌気性菌状態を比較
初発の菌数 (5)10^(3.5)CFU/g,(6)10^(2.8)CFU/g,(7)(4)(2)10^(0.3)CFU/g,(7)(3)(2)10^(1.1)CFU/g,(7)(3)(1)10^(1.9)CFU/g
備考 ---
データ
試験条件とデータ(殺菌)
殺菌温度と殺菌時間 ---
そのときの菌数 ---
その他の殺菌条件 ---
予測D値 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(増菌)
増菌の条件(培地名) ---
増菌の条件(温度・時間) 4℃×31日
備考 ---
データ
出典情報
文献名 硬直前と硬直後の新鮮なポークソーセージの有効期限を延長するための鮮度保持包装における二酸化炭素と併用した一酸化炭素の利用
英文名 Use of Carbon Monoxide Combined with Carbon Dioxide for Modified Atmosphere Packaging of Pre- and Postrigor Fresh Pork Sausage T
雑誌名 Journal of Food Protection Vol.70 No.4 (937-942)
掲載年 2007
著者 Laury A Sebranek J G
発行機関 International Association for Food Protection


(注)本サイトは情報紹介を目的としておりますので、詳細につきましては原本や発行機関等でお調べください。

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