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危害情報4625・生物的危害 食品 食肉製品

データ
危害の種類

生物的危害

データ
試験対象
対象 食品
食品名 食肉製品
備考 ---
データ
試験の想定箇所
試験の想定箇所 小売・バックヤード
その他の概要 ---
データ
試験条件とデータ(初発・生菌)
試験方法 培養後にpHが異なるように調整した種々の培養液で培養したリステリア菌をサラミに接種し、その菌の生残に関して、サラミの保存時間及び保存温度の影響を調べた。
初発の菌数 サラミ1平方センチメートル当たり 4±1.3 log CFU
備考 培養後にpHが異なるようにグルコース濃度を調整した種々の培養液を使用し、事前に異なった酸の暴露を受けるような系を組んだ。また、1回目の培養後、サラミのホモジナイズを入れた培地で菌の継代を行い、このことが菌の生残に関して影響を与えるかどうかをみた。
データ
試験条件とデータ(殺菌)
殺菌温度と殺菌時間 ---
そのときの菌数 ---
その他の殺菌条件 ---
予測D値 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(増菌)
増菌の条件(培地名) ---
増菌の条件(温度・時間) ---
備考 ---
データ
出典情報
文献名 サラミに接種されたリステリア菌の生残に対する接種菌液調整方法および保存時間と温度の影響
英文名 Effect of Inoculum Preparation Procedure and Storage Time and Temperature on the Fate of Listeria monocytogenes on Inoculated Sa
雑誌名 Journal of Food Protection Vol.71 No.3 (494-501)
掲載年 2008
著者 Simpson C A Geornaras I Yoon Y Scanga J A Kendall P A Sofos J N
発行機関 International Association for Food Protection


(注)本サイトは情報紹介を目的としておりますので、詳細につきましては原本や発行機関等でお調べください。

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