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危害情報4623・生物的危害 腸管出血性大腸菌O157 食品

データ
危害の種類

生物的危害

データ
菌種
菌の俗称 腸管出血性大腸菌O157
Escherichia
coli
strain No. O157:H7 932
栄養細胞・胞子の別 栄養細胞
グラム分類 陰性
好気性・嫌気性 好気性菌
最適生育温度 中温菌
酵素名 ---
備考 通性嫌気性菌
データ
試験対象
対象 食品
食品名
備考 ロメインレタス
データ
試験の想定箇所
試験の想定箇所 移動(工場内外)
その他の概要 ロメインレタスを保冷や湿度を保つために使用する氷が溶けることによる大腸菌O157の汚染の広がり
データ
試験条件とデータ(初発・生菌)
試験方法 ---
初発の菌数 108 CFU/ml
備考 ---
データ
試験条件とデータ(殺菌)
殺菌温度と殺菌時間 ---
そのときの菌数 ---
その他の殺菌条件 ---
予測D値 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(増菌)
増菌の条件(培地名) modified E. coli broth
増菌の条件(温度・時間) 37℃で24時間
備考 ---
データ
出典情報
文献名 融解氷からの水と接触したことによるロメインレタスへの病原性大腸菌O157:H7の移行
英文名 Transfer of Escherichia coli O157:H7 to Romaine Lettuce due to Contact Water from Melting Ice
雑誌名 Journal of Food Protection Vol.71 No.2 (252-256)
掲載年 2008
著者 Kim J K Harrison M A
発行機関 International Association for Food Protection


(注)本サイトは情報紹介を目的としておりますので、詳細につきましては原本や発行機関等でお調べください。

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