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危害情報4612・生物的危害 その他(エルシニア、リステリア等を含む) その他

データ
食品における微生物汚染の実態

柿の皮や果肉の微生物汚染は、生育時は微生物汚染が2.4 log CFU/g以下で、カビによる汚染が3.0 log CFU/g以下であったが、収穫時には上昇していた。

データ
危害の種類

生物的危害

データ
菌種
菌の俗称 その他(エルシニア、リステリア等を含む)
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strain No. ---
栄養細胞・胞子の別 ---
グラム分類 ---
好気性・嫌気性 ---
最適生育温度 ---
酵素名 ---
備考 "Aeromonas hydrophila, Aspergillus flavus"
データ
試験対象
対象 その他
備考 柿の皮・果肉
データ
試験の想定箇所
試験の想定箇所 その他
その他の概要 柿の生育から収穫時まで
データ
試験条件とデータ(初発・生菌)
試験方法 ---
初発の菌数 ---
備考 ---
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試験条件とデータ(殺菌)
殺菌温度と殺菌時間 ---
そのときの菌数 ---
その他の殺菌条件 ---
予測D値 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(増菌)
増菌の条件(培地名) "solidified SMA agar , potato dextrose agar"
増菌の条件(温度・時間) 37℃で48から72時間、26℃で5から7日間
備考 ---
データ
出典情報
文献名 日本における農園での柿の実の微生物の汚染の原因
英文名 On-Farm Sources of Microbial Contamination of Persimmon Fruit in Japan
雑誌名 Journal of Food Protection Vol.71 No.1 (52-59)
掲載年 2008
著者 Izumi H Tsukada Y Poubol J Hisa K
発行機関 International Association for Food Protection


(注)本サイトは情報紹介を目的としておりますので、詳細につきましては原本や発行機関等でお調べください。

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