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危害情報4563・生物的危害 腸管出血性大腸菌O157 食品 食肉製品

データ
危害の種類

生物的危害

データ
菌種
菌の俗称 腸管出血性大腸菌O157
Escerichia
coli
strain No. O157:H7
栄養細胞・胞子の別 栄養細胞
グラム分類 陰性
好気性・嫌気性 好気性菌
最適生育温度 中温菌
酵素名 ---
備考 通性嫌気性菌
データ
試験対象
対象 食品
食品名 食肉製品
備考 牛挽肉
データ
試験の想定箇所
試験の想定箇所 その他
その他の概要 ---
データ
試験条件とデータ(初発・生菌)
試験方法 ピエゾ圧電励起によるミリサイズカンチレバーセンサー(PEMC)を使用した牛挽肉中の10細胞以下のO157:H7検出
初発の菌数 "放射線滅菌した大腸菌菌体をPBS中に100, 1,000, 10,000, 100,000 cells/mlとなるように懸濁し、その1 mlを25 gの牛挽肉と粉砕、混合"
備考 ---
データ
試験条件とデータ(殺菌)
殺菌温度と殺菌時間 ---
そのときの菌数 ---
その他の殺菌条件 ---
予測D値 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(増菌)
増菌の条件(培地名) ---
増菌の条件(温度・時間) ---
備考 ---
データ
出典情報
文献名 ピエゾ圧電励起ミリサイズカンチレバーセンサー(PEMC)を使用した牛挽肉サンプル中の病原性大腸菌O157:H7検出の10分測定法
英文名 10-Minute Assay for Detecting Escherichia coli O157:H7 in Ground Beef Samples Using Piezoelectric-Excited Millimeter-Size Cantil
雑誌名 Journal of Food Protection Vol.70 No.7 (1670-1677)
掲載年 2007
著者 Maraldo D Mutharasan R
発行機関 International Association for Food Protection


(注)本サイトは情報紹介を目的としておりますので、詳細につきましては原本や発行機関等でお調べください。

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