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危害情報4526・生物的危害 カンピロバクター 食品 食肉製品

データ
危害の種類

生物的危害

データ
菌種
菌の俗称 カンピロバクター
Campylobacter
jejuni
strain No. ATCC43432
栄養細胞・胞子の別 栄養細胞
グラム分類 陰性
好気性・嫌気性 嫌気性菌
最適生育温度 高温菌(31-46℃で発育)
酵素名 ---
備考 微好気性菌
データ
試験対象
対象 食品
食品名 食肉製品
備考 ---
データ
試験の想定箇所
試験の想定箇所 原料保管
その他の概要 4℃で保管した生の鶏肉
データ
試験条件とデータ(初発・生菌)
試験方法 ---
初発の菌数 105 CFU/g
備考 ---
データ
試験条件とデータ(殺菌)
殺菌温度と殺菌時間 ---
そのときの菌数 ---
その他の殺菌条件 ---
予測D値 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(増菌)
増菌の条件(培地名) Mueller-Hinton agar
増菌の条件(温度・時間) 42℃で48時間
備考 ---
データ
出典情報
文献名 生の鶏肉に人為的に接種したカンピロバクター、リステリア、サルモネラの菌数の冷蔵保存時間の定量的影響
英文名 Quantitative Effect of Refrigerated Storage Time on the Enumeration of Campylobacter, Listeria, and Salmonella on Artificially I
雑誌名 Journal of Food Protection Vol.70 No.3 (739-743 )
掲載年 2007
著者 Journal of Food Protection
発行機関 International Association for Food Protection


(注)本サイトは情報紹介を目的としておりますので、詳細につきましては原本や発行機関等でお調べください。

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