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危害情報4525・生物的危害 指標菌としての大腸菌(大腸菌群含む) 食品

データ
防除技術と防除効果

"400 ppmのチモールに浸し、65% N2, 30% CO2, 5% O2)の条件で調整気相内部包装すると、大腸菌群とPseudomonadaceaeには効果があった。"

データ
危害の種類

生物的危害

データ
菌種
菌の俗称 指標菌としての大腸菌(大腸菌群含む)
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strain No. ---
栄養細胞・胞子の別 栄養細胞
グラム分類 陰性
好気性・嫌気性 好気性菌
最適生育温度 ---
酵素名 ---
備考 ---
データ
試験対象
対象 食品
食品名
備考 カプリ風サラダ
データ
試験の想定箇所
試験の想定箇所 その他
その他の概要 ---
データ
試験条件とデータ(初発・生菌)
試験方法 ---
初発の菌数 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(殺菌)
殺菌温度と殺菌時間 ---
そのときの菌数 ---
その他の殺菌条件 400 ppmのチモールと調整気相内部包装
予測D値 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(増菌)
増菌の条件(培地名) Violet red bile agar
増菌の条件(温度・時間) 37℃で18〜24時間
備考 ---
データ
出典情報
文献名 カプリ風サラダの賞味期限延長のためのMAPとチモール併用による効果
英文名 Combined Effects of Modified Atmosphere Packaging and Thymol for Prolonging the Shelf Life of Caprese Salad
雑誌名 Journal of Food Protection Vol.70 No.3 (722-728 )
掲載年 2007
著者 Bevilacqua A Corbo M R Sinigaglia M
発行機関 International Association for Food Protection


(注)本サイトは情報紹介を目的としておりますので、詳細につきましては原本や発行機関等でお調べください。

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