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危害情報4515・生物的危害 サルモネラ 食品 食肉製品

データ
食品における微生物汚染の実態

"アメリカ食品安全検査局により、1998年から2003年にかけて3種類の規定された方法を経た肉、家禽、低温殺菌された卵加工品中のサルモネラ菌による汚染を検査した。検査対象293,938サンプル中、12,699サンプル(4.3%)でSalmonellaが確認され、そのうち167サンプルはSalmonella Enteritidisで汚染されていた。"

データ
危害の種類

生物的危害

データ
菌種
菌の俗称 サルモネラ
Salmonella
enterica
strain No. ---
栄養細胞・胞子の別 栄養細胞
グラム分類 陰性
好気性・嫌気性 好気性菌
最適生育温度 中温菌
酵素名 ---
備考 通性嫌気性菌
データ
試験対象
対象 食品
食品名 食肉製品
備考 ---
データ
試験の想定箇所
試験の想定箇所 その他
その他の概要 ---
データ
試験条件とデータ(初発・生菌)
試験方法 ---
初発の菌数 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(殺菌)
殺菌温度と殺菌時間 ---
そのときの菌数 ---
その他の殺菌条件 ---
予測D値 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(増菌)
増菌の条件(培地名) ---
増菌の条件(温度・時間) ---
備考 ---
データ
出典情報
文献名 1998年から2003年にかけて、アメリカ食品安全検査局により確認された肉、家禽、低温殺菌された卵加工品中のサルモネラ菌
英文名 Salmonella Enteritidis in Meat, Poultry, and Pasteurized Egg Products Regulated by the U.S. Food Safety and Inspection Service,
雑誌名 Journal of Food Protection Vol.70 No.3 (582-591 )
掲載年 2007
著者 White P L Naugle A L Jackson C R Fedorka-Cray P J Rose B E Pritchard K M Levine P Saini P K Schroeder C M Dreyfuss M S Tan R Hol
発行機関 International Association for Food Protection


(注)本サイトは情報紹介を目的としておりますので、詳細につきましては原本や発行機関等でお調べください。

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