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危害情報4478・生物的危害 腸管出血性大腸菌O157 その他

データ
危害の種類

生物的危害

データ
菌種
菌の俗称 腸管出血性大腸菌O157
Escherichia
coli
strain No. O157:H7
栄養細胞・胞子の別 栄養細胞
グラム分類 陰性
好気性・嫌気性 好気性菌
最適生育温度 中温菌
酵素名 ---
備考 通性嫌気性菌
データ
試験対象
対象 その他
備考 家畜・家禽
データ
試験の想定箇所
試験の想定箇所 その他
その他の概要 農場
データ
試験条件とデータ(初発・生菌)
試験方法 家畜・家禽の直腸のふき取り検査
初発の菌数 ---
備考 ふき取り検査には、BBL culture swabs with Cary-Blair agarを使用した。
データ
試験条件とデータ(殺菌)
殺菌温度と殺菌時間 ---
そのときの菌数 ---
その他の殺菌条件 ---
予測D値 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(増菌)
増菌の条件(培地名) "増菌培地(mTSB, modified EC medium, EEB)"
増菌の条件(温度・時間) 37℃×16時間
備考 同定試験は、CTSMACとHC plateで37℃24時間培養後、陽性コロニーをさらにMacConkey agar plateで培養した。ピンクのコロニーをMUG含有EC plateに接種培養し、確認した。
データ
出典情報
文献名 多様な農場の環境における腸管出血性大腸菌O157:H7の発生
英文名 Occurrence of Escherichia coli O157:H7 in Diverse Farm Environments
雑誌名 Journal of Food Protection Vol.70 No.1 (6-10 )
掲載年 2007
著者 Doane C A Pangloli P Richards H A Mount J R Golden D A Draughon F A
発行機関 International Association for Food Protection


(注)本サイトは情報紹介を目的としておりますので、詳細につきましては原本や発行機関等でお調べください。

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