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危害情報4469・生物的危害 腸管出血性大腸菌O157 その他

データ
危害の種類

生物的危害

データ
菌種
菌の俗称 腸管出血性大腸菌O157
Eschrichia
coli
strain No. O157:H7
栄養細胞・胞子の別 栄養細胞
グラム分類 陰性
好気性・嫌気性 好気性菌
最適生育温度 中温菌
酵素名 ---
備考 通性嫌気性菌
データ
試験対象
対象 その他
備考 牛舎の牛糞
データ
試験の想定箇所
試験の想定箇所 その他
その他の概要 牛舎
データ
試験条件とデータ(初発・生菌)
試験方法 培養法とラテックス凝集法とPCR法
初発の菌数 ---
備考 "牛糞をcefixime, cefsulodin, vancomycin含有GN brothで培養後、免疫磁気ビーズでO157を回収し、cefixime, tellurite含有MacConkey sorbitol寒天培地で培養した。これからO157のコロニーを取り、O157の抗原をラテックス凝集法で確認後、PCRで同定した。"
データ
試験条件とデータ(殺菌)
殺菌温度と殺菌時間 ---
そのときの菌数 ---
その他の殺菌条件 ---
予測D値 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(増菌)
増菌の条件(培地名) 32に記載の培地
増菌の条件(温度・時間) 37℃で一夜
備考 ---
データ
出典情報
文献名 ウシの糞便中の腸管出血性大腸菌O157:H7の季節的な汚染率
英文名 Seasonal Prevalence of Escherichia coli O157:H7 in Beef Cattle Feces
雑誌名 Journal of Food Protection Vol.69 No.12 (3018-3020 )
掲載年 2006
著者 Alam M J Zurek L
発行機関 International Association for Food Protection


(注)本サイトは情報紹介を目的としておりますので、詳細につきましては原本や発行機関等でお調べください。

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