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危害情報4443・生物的危害 該当なし 食品 惣菜

データ
食品における微生物汚染の実態

大腸菌O157、サルモネラ、エルシニア、セレウス菌、リステリアなどが果物や野菜を汚染している。

データ
危害の種類

生物的危害

データ
菌種
菌の俗称 該当なし
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strain No. ---
栄養細胞・胞子の別 ---
グラム分類 ---
好気性・嫌気性 ---
最適生育温度 ---
酵素名 ---
備考 ---
データ
試験対象
対象 食品
食品名 惣菜
備考 市販の惣菜(サラダ、スプラウト、カット野菜、カット果物)、
データ
試験の想定箇所
試験の想定箇所 加工・調理時
その他の概要 大腸菌O157、サルモネラ、エルシニア、セレウス菌、リステリアなどが果物や野菜を汚染している。それらの食品を加工する際に衛生的に行うことは重要であり、そのためには迅速な微生物計測法が必要である。
データ
試験条件とデータ(初発・生菌)
試験方法 定量的リアルタイムPCR法による総菌数予測
初発の菌数 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(殺菌)
殺菌温度と殺菌時間 ---
そのときの菌数 ---
その他の殺菌条件 ---
予測D値 ---
備考 ---
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試験条件とデータ(増菌)
増菌の条件(培地名) ---
増菌の条件(温度・時間) ---
備考 ---
データ
出典情報
文献名 調理済み果実と野菜における総菌数測定のための定量的リアルタイムPCR法の開発
英文名 Development of a Quantitative Real-Time PCR Method To Enumerate Total Bacterial Counts in Ready-to-Eat Fruits and Vegetables
雑誌名 Journal of Food Protection Vol.69 No.10 (2504-2508 )
掲載年 2006
著者 Takahashi H Konuma H Hara-Kudo Y
発行機関 International Association for Food Protection


(注)本サイトは情報紹介を目的としておりますので、詳細につきましては原本や発行機関等でお調べください。

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