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危害情報4399・生物的危害 サルモネラ 培地

データ
危害の種類

生物的危害

データ
菌種
菌の俗称 サルモネラ
Salmonella
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strain No. Enteritidis (血清型)
栄養細胞・胞子の別 栄養細胞
グラム分類 陰性
好気性・嫌気性 好気性菌
最適生育温度 中温菌
酵素名 ---
備考 通性嫌気性菌
データ
試験対象
対象 培地
培地名 EEM
備考 ---
データ
試験の想定箇所
試験の想定箇所 原料保管
その他の概要 ---
データ
試験条件とデータ(初発・生菌)
試験方法 "Salmonella Enteritidis浮遊液をリン酸緩衝希釈液を用いて各種濃度に調整した。この試料1mlをEEM培地19ml (Merck)と混和後、39℃で振とう培養した。経時的に試料を取り出し、氷水中で急冷した。次に、試料中のinv A領域DNA量をRTi-PCRシステム(Prism 7000, ABI)を用いて測定し、Threshold Cycle (CT) 値を得た。"
初発の菌数 1.3×101 - 1.3×105 CFU/ml
備考 ---
データ
試験条件とデータ(殺菌)
殺菌温度と殺菌時間 ---
そのときの菌数 ---
その他の殺菌条件 ---
予測D値 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(増菌)
増菌の条件(培地名) ---
増菌の条件(温度・時間) ---
備考 ---
データ
出典情報
文献名 リアルタイムPCRを用いた新しいサルモネラ生菌数推定方法
英文名 A Novel Method for Estimating Viable Salmonella Cell Counts Using Real-Time PCR
雑誌名 食品衛生学雑誌 Vol.47 No.4 (151-156 )
掲載年 2006
著者 Fujikawa H Shimojima Y Yano K
発行機関 日本食品衛生学会


(注)本サイトは情報紹介を目的としておりますので、詳細につきましては原本や発行機関等でお調べください。

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