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危害情報4396・生物的危害 該当なし その他

データ
食品における微生物汚染の実態

食品製造業者は、一定水準の一般的な衛生管理要件を維持するために、迅速かつ容易に実行可能で科学的根拠が明瞭な自主衛生検査マニュアルを作成する必要がある。

データ
危害の種類

生物的危害

データ
菌種
菌の俗称 該当なし
一般細菌および大腸菌群
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strain No. ---
栄養細胞・胞子の別 ---
グラム分類 ---
好気性・嫌気性 ---
最適生育温度 ---
酵素名 ---
備考 一般生菌数と大腸菌群数を測定
データ
試験対象
対象 その他
備考 食品製造ライン
データ
試験の想定箇所
試験の想定箇所 加工・調理時
その他の概要 食品製造ライン
データ
試験条件とデータ(初発・生菌)
試験方法 ふき取り法による一般生菌数および大腸菌群数の測定
初発の菌数 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(殺菌)
殺菌温度と殺菌時間 ---
そのときの菌数 ---
その他の殺菌条件 ---
予測D値 ---
備考 ---
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試験条件とデータ(増菌)
増菌の条件(培地名) ---
増菌の条件(温度・時間) ---
備考 ---
データ
出典情報
文献名 蛋白質ふき取り法による食品製造現場での自主衛生検査の活用法とその有効性
英文名 The Practicality and Validity by the Protein Detection Method for the Self-inspecting in Actual Food Process Plant
雑誌名 日本食品微生物学会雑誌 Vol.23 No.4 (230-236 )
掲載年 2006
著者 川崎晋 山中俊介 川本伸一
発行機関 日本食品微生物学会


(注)本サイトは情報紹介を目的としておりますので、詳細につきましては原本や発行機関等でお調べください。

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