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危害情報4366・生物的危害 腸管出血性大腸菌O157 食品

データ
危害の種類

生物的危害

データ
試験対象
対象 食品
食品名
備考 ---
データ
試験の想定箇所
試験の想定箇所 加工・調理時
その他の概要 ---
データ
試験条件とデータ(初発・生菌)
試験方法 106 CFU /mlの濃度にけん濁した菌体をステンレスへの付着実験を行った。
初発の菌数 106 CFU /ml
備考 ---
データ
試験条件とデータ(殺菌)
殺菌温度と殺菌時間 ---
そのときの菌数 ---
その他の殺菌条件 ---
予測D値 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(増菌)
増菌の条件(培地名) Nutrient Broth
増菌の条件(温度・時間) 37℃で18〜20時間
備考 ---
データ
出典情報
文献名 ステンレスへの志賀毒産生大腸菌の付着
英文名 Attachment of Shiga toxigenic Escherichia coli to stainless steel
雑誌名 International Journal of Food Microbiology Vol.115 No.1 (89-94 )
掲載年 2007
著者 Rivas L Fegan N Dykes G A
発行機関 The International Union of Microbiological Societies and the International Committee on Food Microbiology and Hygiene


(注)本サイトは情報紹介を目的としておりますので、詳細につきましては原本や発行機関等でお調べください。

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