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危害情報4260・生物的危害 指標菌としての大腸菌(大腸菌群含む)

データ
危害の種類

生物的危害

データ
菌種
菌の俗称 指標菌としての大腸菌(大腸菌群含む)
Escherichia
coli
strain No. ---
栄養細胞・胞子の別 栄養細胞
グラム分類 陰性
好気性・嫌気性 好気性菌
最適生育温度 中温菌
酵素名 ---
備考 通性嫌気性菌
データ
試験対象
対象
備考 ---
データ
試験の想定箇所
試験の想定箇所 その他
その他の概要 ---
データ
試験条件とデータ(初発・生菌)
試験方法 糞便から大腸菌を分離しHindIIIによるリボタイピングと抗生物質耐性パターンを解析した。
初発の菌数 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(殺菌)
殺菌温度と殺菌時間 ---
そのときの菌数 ---
その他の殺菌条件 ---
予測D値 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(増菌)
増菌の条件(培地名) ---
増菌の条件(温度・時間) ---
備考 ---
データ
出典情報
文献名 ヒト、ウシ、ウマの糞便中の大腸菌の遺伝子型と抗生物質耐性表現型の多様性と分布
英文名 Diversity and Distribution of Escherichia coli Genotypes and Antibiotic Resistance Phenotypes in Feces of Humans, Cattle, and Ho
雑誌名 Applied and Environmental Microbiology Vol.72 No.11 (6914-6922 )
掲載年 2006
著者 Anderson M A Whitlock J E Harwood V J
発行機関 The American Society for Microbiology


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