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危害情報4256・生物的危害 病原大腸菌

データ
汚染菌の性状

子豚及び母豚から分離された68.6%の大腸菌が少なくとも調べた一つの病原遺伝子を保有した。

データ
危害の種類

生物的危害

データ
菌種
菌の俗称 病原大腸菌
Escherichia
coli
strain No. ---
栄養細胞・胞子の別 栄養細胞
グラム分類 陰性
好気性・嫌気性 好気性菌
最適生育温度 中温菌
酵素名 ---
備考 通性嫌気性菌
データ
試験対象
対象
備考 ---
データ
試験の想定箇所
試験の想定箇所 その他
その他の概要 ---
データ
試験条件とデータ(初発・生菌)
試験方法 臨床的に健康な豚の糞便から分離した大腸菌の病原遺伝子の保有状況を解析した。
初発の菌数 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(殺菌)
殺菌温度と殺菌時間 ---
そのときの菌数 ---
その他の殺菌条件 ---
予測D値 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(増菌)
増菌の条件(培地名) Gassner and CHROMagar orientation agar
増菌の条件(温度・時間) ---
備考 血液寒天培地分離後に使用。
データ
出典情報
文献名 臨床的に健康なブタから分離された大腸菌の病原因子遺伝子プロファイル
英文名 Virulence Factor Gene Profiles of Escherichia coli Isolates from Clinically Healthy Pigs
雑誌名 Applied and Environmental Microbiology Vol.72 No.10 (6680-6686 )
掲載年 2006
著者 Schierack P Steinrück H Sylvia Kleta S Vahjen W
発行機関 The American Society for Microbiology


(注)本サイトは情報紹介を目的としておりますので、詳細につきましては原本や発行機関等でお調べください。

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