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危害情報4187・生物的危害 該当なし その他

データ
汚染菌の性状

総計297検体を2004年3月〜12月に収集し、8株のO1およびO139のコレラ菌を回収できた。

データ
危害の種類

生物的危害

データ
菌種
菌の俗称 該当なし
Vibrio
cholerae
strain No. "O1,O139"
栄養細胞・胞子の別 栄養細胞
グラム分類 陰性
好気性・嫌気性 好気性菌
最適生育温度 ---
酵素名 ---
備考 "O1,O139以外の菌も解析"
データ
試験対象
対象 その他
備考 コレラ菌流行地域であるベンガル湾近郊の水生環境の水を採取
データ
試験の想定箇所
試験の想定箇所 その他
その他の概要 コレラ菌流行地域であるベンガル湾近郊の水生環境の水を採取
データ
試験条件とデータ(初発・生菌)
試験方法 "コレラ菌流行地域であるベンガル湾近郊の水生環境の水を採取し、菌培養、PCRおよび蛍光抗体法でO1,O139のコレラ菌を検出"
初発の菌数 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(殺菌)
殺菌温度と殺菌時間 ---
そのときの菌数 ---
その他の殺菌条件 ---
予測D値 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(増菌)
増菌の条件(培地名) ---
増菌の条件(温度・時間) ---
備考 ---
データ
出典情報
文献名 バングラデシュMathbariaの水生環境における毒素産生性コレラ菌
英文名 Toxigenic Vibrio cholerae in the Aquatic Environment of Mathbaria, Bangladesh
雑誌名 Applied and Environmental Microbiology Vol.72 No.4 (2849-2855 )
掲載年 2006
著者 Alam M Sultana M Nair G B Sack R B Sack D A Siddique A K Ali A Huq A Colwell R R
発行機関 The American Society for Microbiology


(注)本サイトは情報紹介を目的としておりますので、詳細につきましては原本や発行機関等でお調べください。

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