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危害情報4075・生物的危害 サルモネラ 食品

データ
危害の種類

生物的危害

データ
菌種
菌の俗称 サルモネラ
Salmonella
enterica
strain No. ATCC14028
栄養細胞・胞子の別 栄養細胞
グラム分類 陰性
好気性・嫌気性 好気性菌
最適生育温度 中温菌
酵素名 ---
備考 通性嫌気性菌
データ
試験対象
対象 食品
食品名
備考 パセリをはじめとする葉野菜 
データ
試験の想定箇所
試験の想定箇所 原料調達
その他の概要 ---
データ
試験条件とデータ(初発・生菌)
試験方法 ---
初発の菌数 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(殺菌)
殺菌温度と殺菌時間 ---
そのときの菌数 ---
その他の殺菌条件 ---
予測D値 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(増菌)
増菌の条件(培地名) アンピシリン(100 mg/L)入りLB培地
増菌の条件(温度・時間) 37℃で一晩
備考 ---
データ
出典情報
文献名 パセリにおけるバイオフィルムの形成とネズミチフス菌の生存
英文名 Biofilm formation and the survival of Salmonella Typhimurium on parsley
雑誌名 International Jounal of Food Microbiology Vol.109 No.3 (229-233)
掲載年 2006
著者 Lapidot A Romling U Yaron S
発行機関 The International Union of Microbiological Societies and the International Committee on Food Hygiene


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