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危害情報4069・生物的危害 腸管出血性大腸菌O157 その他

データ
危害の種類

生物的危害

データ
菌種
菌の俗称 腸管出血性大腸菌O157
Escherichia
coli
strain No. O157:H7
栄養細胞・胞子の別 栄養細胞
グラム分類 陰性
好気性・嫌気性 好気性菌
最適生育温度 中温菌
酵素名 ---
備考 通性嫌気性菌
データ
試験対象
対象 その他
備考 米国オハイオの牛とノルウェーの牛
データ
試験の想定箇所
試験の想定箇所 その他
その他の概要 ---
データ
試験条件とデータ(初発・生菌)
試験方法 ---
初発の菌数 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(殺菌)
殺菌温度と殺菌時間 ---
そのときの菌数 ---
その他の殺菌条件 ---
予測D値 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(増菌)
増菌の条件(培地名) Sorbitol MacConkey agar
増菌の条件(温度・時間) 37℃で一晩
備考 ---
データ
出典情報
文献名 アメリカのオハイオとノルウェーの酪農用の牛の腸管出血性大腸菌O157と志賀毒コード化遺伝子(stx)の比較
英文名 Comparison of E. coli O157 and Shiga toxin-encoding genes (stx) prevalence between Ohio, USA and Norwegian dairy cattle
雑誌名 International Jounal of Food Microbiology Vol.109 No.1 (19-24)
掲載年 2006
著者 LeJeune J T Hancock D Wasteson Y Skjerve E Urdahl A M
発行機関 The International Union of Microbiological Societies and the International Committee on Food Hygiene


(注)本サイトは情報紹介を目的としておりますので、詳細につきましては原本や発行機関等でお調べください。

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