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危害情報4061・生物的危害 カンピロバクター 食品 食肉製品

データ
危害の種類

生物的危害

データ
菌種
菌の俗称 カンピロバクター
Campylobacter
jejuni
strain No. "NCTC11392, NCTC11168"
栄養細胞・胞子の別 栄養細胞
グラム分類 陰性
好気性・嫌気性 嫌気性菌
最適生育温度 高温菌(31-46℃で発育)
酵素名 ---
備考 微好気性菌
データ
試験対象
対象 食品
食品名 食肉製品
備考 ---
データ
試験の想定箇所
試験の想定箇所 加工・調理時
その他の概要 ---
データ
試験条件とデータ(初発・生菌)
試験方法 ---
初発の菌数 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(殺菌)
殺菌温度と殺菌時間 ---
そのときの菌数 ---
その他の殺菌条件 ---
予測D値 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(増菌)
増菌の条件(培地名) modified Charcoal Cefoperazone Deoxycholate agar
増菌の条件(温度・時間) 37℃で48時間
備考 ---
データ
出典情報
文献名 ブタの屠殺場からのカンピロバクターの検出と相互汚染の解析
英文名 Isolation of Campylobacter spp. from a pig slaughterhouse and analysis of cross-contamination
雑誌名 International Jounal of Food Microbiology Vol.108 No.3 (295-300)
掲載年 2006
著者 Malakauskas M Jorgensen K Nielsen E M Ojeniyi B Olsen J E
発行機関 The International Union of Microbiological Societies and the International Committee on Food Hygiene


(注)本サイトは情報紹介を目的としておりますので、詳細につきましては原本や発行機関等でお調べください。

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