JFIA 一般財団法人 食品産業センター
HACCP関連情報データベース

ホームへ





危害情報4045・生物的危害 サルモネラ 食品

データ
食品における微生物汚染の実態

2003年と2004年の調査においてサルモネラは検出されなかった。

データ
危害の種類

生物的危害

データ
菌種
菌の俗称 サルモネラ
Salmonella
enterica
strain No. ---
栄養細胞・胞子の別 栄養細胞
グラム分類 陰性
好気性・嫌気性 好気性菌
最適生育温度 中温菌
酵素名 ---
備考 通性嫌気性菌
データ
試験対象
対象 食品
食品名
備考 レタス、葉菜、キャベツ、ブロッコリー、コショウ、トマト、キュウリ、夏カボチャ、ズッキーニ、イチゴ
データ
試験の想定箇所
試験の想定箇所 原料調達
その他の概要 ---
データ
試験条件とデータ(初発・生菌)
試験方法 ---
初発の菌数 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(殺菌)
殺菌温度と殺菌時間 ---
そのときの菌数 ---
その他の殺菌条件 ---
予測D値 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(増菌)
増菌の条件(培地名) ---
増菌の条件(温度・時間) ---
備考 ---
データ
出典情報
文献名 アメリカUpperMidwest地方の農家における新鮮農産物中の長期微生物調査
英文名 Longitudinal Microbiological Survey of Fresh Produce Grown by Farmers in the Upper Midwest
雑誌名 Journal of Food Protection Vol.69 No.8 (1928-1936)
掲載年 2006
著者 Mukherjee A Speh D Jones A T Buesing K M Diez-Gonzalez F
発行機関 International Association for Food Protection


(注)本サイトは情報紹介を目的としておりますので、詳細につきましては原本や発行機関等でお調べください。

JFIA一般財団法人食品産業センター  | ご利用案内 | 免責事項 |