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危害情報4032・生物的危害 サルモネラ 食品 食肉製品

データ
防除技術と防除効果

全ての生牛肉にサルモネラに対する追加保証制度を導入すれば、サルモネラの罹患率は3〜4倍減少する。さらに生牛肉、調理済み牛肉食品、加工牛肉製品の全てに追加保証制度を導入すれば、サルモネラの罹患率は6倍減少する。

データ
危害の種類

生物的危害

データ
菌種
菌の俗称 サルモネラ
Salmonella
enterica
strain No. ---
栄養細胞・胞子の別 栄養細胞
グラム分類 陰性
好気性・嫌気性 好気性菌
最適生育温度 中温菌
酵素名 ---
備考 通性嫌気性菌
データ
試験対象
対象 食品
食品名 食肉製品
備考 牛肉、調理済み牛肉食品、牛肉加工食品
データ
試験の想定箇所
試験の想定箇所 その他
その他の概要 輸入食肉製品の消費段階
データ
試験条件とデータ(初発・生菌)
試験方法 ---
初発の菌数 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(殺菌)
殺菌温度と殺菌時間 ---
そのときの菌数 ---
その他の殺菌条件 ---
予測D値 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(増菌)
増菌の条件(培地名) ---
増菌の条件(温度・時間) ---
備考 ---
データ
出典情報
文献名 輸入された生牛肉、調理済み牛肉食品、加工牛肉製品のサルモネラの危険性
英文名 Salmonella Risk in Imported Fresh Beef, Beef Preparations, and Beef Products
雑誌名 Journal of Food Protection Vol.69 No.8 (1814-1822)
掲載年 2006
著者 Tuominen P Ranta J Maijala R
発行機関 International Association for Food Protection


(注)本サイトは情報紹介を目的としておりますので、詳細につきましては原本や発行機関等でお調べください。

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