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危害情報3979・生物的危害 サルモネラ 食品 食肉製品

データ
食品における微生物汚染の実態

"オーストラリア産の生肉1,147および冷凍骨抜き牛肉1,082サンプルについてサルモネラの汚染状況調査を行ったところ、冷凍骨抜き牛肉1サンプルから検出された。"

データ
危害の種類

生物的危害

データ
菌種
菌の俗称 サルモネラ
Salmonella
spp.
strain No. ---
栄養細胞・胞子の別 栄養細胞
グラム分類 陰性
好気性・嫌気性 好気性菌
最適生育温度 中温菌
酵素名 ---
備考 通性嫌気性菌
データ
試験対象
対象 食品
食品名 食肉製品
備考 ---
データ
試験の想定箇所
試験の想定箇所 原料調達
その他の概要 ---
データ
試験条件とデータ(初発・生菌)
試験方法 ---
初発の菌数 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(殺菌)
殺菌温度と殺菌時間 ---
そのときの菌数 ---
その他の殺菌条件 ---
予測D値 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(増菌)
増菌の条件(培地名) ---
増菌の条件(温度・時間) ---
備考 ---
データ
出典情報
文献名 オーストラリアにおけるウシの生肉と冷凍した骨なし牛肉の微生物学的な品質の国家的調査
英文名 A National Survey of the Microbiological Quality of Beef Carcasses and Frozen Boneless Beef in Australia
雑誌名 Journal of Food Protection Vol.69 No.5 (1113-1117)
掲載年 2006
著者 Phillips D Jordan D Morris S Jenson I Sumner J
発行機関 International Association for Food Protection


(注)本サイトは情報紹介を目的としておりますので、詳細につきましては原本や発行機関等でお調べください。

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